太陽脈動コード13 赤い空歩く者

  • 2015.09.03 Thursday
  • 05:46


時間の力学の260の基礎条件
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13.1.時間統制の中で、あらゆるものは、いまに聞かれた自然感覚からやってくる。優れた知性は、いま以外のどこにも存在することはない。いまとは、三次元の実体とその四次元ホロンの分身あるいは変性人格が統一される共時性体験である。

13.2.全身(whole body)の時間輸送は、いまを通して継続意識と超意識へと拡張する能力である。これは、通常「自己」と呼ばれる三次元の内的な身体感覚を組み込む変性的な四次元の人格の鮮明さと完全性に比例する質を持つ、まったくのホログラフィー的な投影により達成される。

13.3創造的な感覚レポーテーションを越えた、全身の時間輸送は、三次元の実体が「転移」あるいは同時に二つの場所で調整されて機能する能力である。これは、変性的な四次元の人格と、「自己」という三次元の内的な身体感覚を組み込む能力の開発によってのみ可能である。

13.4.「転移」、すなわち同時に二つの場所で調整されて機能することを含む、全身の時間輸送は、AD2013年の準備のための時間旅行と惑星間の天空調波を確立するために不可欠である。

13. 5. ひとたび、三次元の実体か個人ベースで水晶放射殺影一幾何学形態の乗り物により、全身の時間輸送をうまく実践すれば惑星間の流動管システムあるいは時間トンネルの集合的な全身時間輸送の探索を実践する他の人々とともにそれに参加できる。

13.6.太陽神経叢は、変性的なホロンの人格の「転移」のために、三次元体との往復をする際の出発位置をもたらす。転移は、「位相シフト」、すなわち変性人格の活動か目覚めた夢あるいはテレパシー的な腹話術の形で、ホスト有機体によって知覚される継続意識の分岐として内的に体験される。

13. 7. 他の変性意識と力を合わせた変性意識は、心的電子や心的電子・中性子(心のヘプタゴノン/根源立方体部分子の創造により開発される)の投影に関与する流動管に入り込む。流動管システムの電磁場の中で焦点化した心的電子・中性子のパターンの相互作用は、時間旅行のテレパシー的な「乗組員」のための輸送手段をもたらす彼動パターンを設定する。

13.8.変性人格の集合体が相互場を維持する能力は、それぞれ互いの関係におけるホスト体(hostbodies)の落ち着きに比例する。

13.9.変性人格の集合体の活動は、時間旅行のゴールについてのホスト体の集合的な合意によって決定される。

13.10.惑星間の探索の性質は、惑星のそれぞれ互いの軌道周波数に反映されている恒星調波パターンの可変性によって必要とされる、共特性秩序の高次レベルの再配列の実現に依存している。

13.11.テレパシー的な時間輸送の乗り物の幾何学の中にある変性人格の四次元的な心的電子形態はヽそれ自体の軌道周波数の対象調節(object adjustments)を持つ。これらの軌道調節を行なう試みの結集が、これまで未知だった銀河形成ブロセスによる生命の植え付けという惑星間進化の一連の挿話(エピソード)として体験される。

13.12.ローカルなヘリオコズムの惑星間場の共時牲秩序を調節する変性人格の体験パターンは、ホスト惑星での三次元の調節に反映される。これらホスト惑星での調節は、AC回路のパターン化の開示が完了することに等しい。AC回路の半分(16コドン)は、歴史周期の前に完了し、残りの半分(16)は、CAが「文明の進展(Civilzational advance)」から「宇宙の気づき(Cosmic Awareness)」AD2000年、極をとりまく虹の橋の噴出)したあとにのみ完了する。

13.13.転移能力による霊的な実現が、精神生代の超意識とレディオソニック建築の二重形態の発達へと開かれる。レディオソニック建築のひとつの形は、時間輸送の乗り物の配置により開発される。時間旅行の乗り物を「停泊させる」類似した、もしくはそれを補うもうひとつの形は、進化する惑星芸術胞子のシンブルで高度な定住文化の社会的・生物圏的な母体の中から創り出される。
 

太陽脈動コード12 黄色い人

  • 2015.09.02 Wednesday
  • 05:37

時間の力学の260の基礎条件
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12.1.時間旅行の目的は、超有機・超意識への進化に伴う霊的な体験の種類や質を拡大し、加速することである。時間旅行の体験の質は、その有益な活用性に直接、比例する。

12・2。テレパシー・テクノロジーと時間旅行の主要な活用法は、次の目的を持つ:個人的な磁気と活力の回復、有機廃棄物の除去を含む非平衝の集合的社会的なパターンの修正、極をとりまく輪の創造、惑星間流動間システムの回復、超意識、潜在意識の高次元(銀河普遍生命)の霊的な機能の探索。

12.3.時間輸送の乗り物は、個人の、歴史の(生物地球科学的な変換も含む)、惑星間の、銀河のといったさまざまな天空調波の機能に対応する。時間旅行のための乗り物は、この調整された順番においてのみ確立されうる。

12.4.すべての時間輸送の乗り物は、水晶あるいは花の構造を活用する心的に投影された放射幾何体の構築物であり、時間ベクトルポテンシャルの集合に応じて調整される。当初、すべての時間旅行は、時間ベクトルポテンシャルの天空調波座標を使った、一種の焦点化した想像的な探索―感覚テレポーションーとして起きる。

12・5水晶放射幾何学の乗り物は、双晶型(a ouble termiated type)の投影された構築物で、通常は個人の旅行や探索のために使われる。ホロンの分身の集合点構造は、それをもとに乗り物を構築する、骨組みあるいは骨格として使われる。

12. 6. 輸送の乗り物の構築は、完全にホログラフィー的な視覚化のプロセスにより行なわれ、その形の六角形的な容積(te hexagonal volume of the fom)の中にみずからを組み込む心的エネルギーで、時間ベクトル・ポテンシャルの出発点が水晶の先端(termination point)のひとつを定義し、時間における目標点がもうひとつの水晶の先端を定義する。水晶のテレパシー的な推進力は、まったくの心的な明晰さに比例する。

12.7.花の放射幾何学の乗り物は、螺旋の薔薇(5枚の花弁)の投影された構築物であり、より複雑な集合的探索のために使われる。この輸送の乗り物の視覚化は、完全にホログラフィー的で、すなわち放射状の花の構造(the radiar flral structure)5枚の花弁によって調整される5つのベクトル点のポテンシャルの中にみずからを組み込む心的エネルギーで、出発点は雄しべによって定義され、目標点は茎と模のシステムによって定義される。花の放射投影は、人々の集合的でテレパシー的な意図を活用でくるが、それはまったくの心的な明晰さの条件に依存している。

12.8.乗り物の二つの主要なタイプは、放射幾何学のさらに複雑な形を含む種類と構造の面で増大しうる。シンプルな双晶型の水晶あるいは花の薔薇タイプのどちらであろうと、テレパシー的な輸送の力学は、その輸送形態を維持する三次元体の脊髄軸と、ホロンの分身の中心調整軸の完全な同一化によって維持される。

12.9.個人的な時間輸送の乗り物は、親戚、友人、重要な出来事の日付などを含む、個人的な歴史におけるその他の日付の可衝挫の集合と調整される誕生の日付(銀河の署名)の基礎時間ベクトル・ポテンシャルを使い構築される。個人的な輸送の乗り物は、四次元の人格によって操作される双晶水晶タイプのそれである。実験は、生物圏から精神圏への移行の意識的な位相、AD1996年〜2000年のあいだに可能である。

12.10.歴史的な、そして生物地球化学的な変換の輸送の乗り物は、双晶水晶あるいは5つの花弁の花のタイプのどちらかである。感覚テレポーテーションを越えた生物地球化学的な変換の訓練は、原子・分子構造の規模や幾何学と比例した、テレパシー的な規模の縮小の実践を含む。実験は、生物圏から精神圏への移行、AD1996年〜2000年のあいだに可能である。

12. 11.惑星間の輸送の乗り物は、水晶と花のデザイン・タイプの複合的な結合であり、旅行の通路として回復される電磁流動管を活用する、拡大した時間スケールにおける時間ベクトル・ポテンシャルに応じて構築される。実験は、時同船地球2013の最初の航行位相、AD2000−2013年のあいだに行なわれる。

12.12.銀河普遍生命の輸送の乗り物は、多重中心軸を持つ高度なタイプの、進化する統合された結晶質の花の投影構造を表わす。実験は、唯一、AD2013年以降に可能である。

12.13.時間輸送の乗り物を出航させ、航行することは、ドリームスペルのジャーニーボード(旅程盤)と、テレクトノンのプレイングポードによって地図を描く機能である。そこで時間における体(旅行をはじめる主体)の中で組織された、時間ベクトル・ポテンシャルは、天空調波の幾何学と調整される。ドリームスペルのオラクルボード(お告げ盤)は、潜在意識の「実体」との接触を準備するために、強化された第5の力の時間ベクトル・ポテンシャルの「束」あるいは「魂のボード」を確立するために使われる。
 

太陽脈動コード11 青い猿

  • 2015.08.31 Monday
  • 17:44

時間の力学の260の基礎条件
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11.1人間と呼ばれるすべての生物的な実体は、規範から12 : 60で逸脱しているあいだ休眠状態にあり、抑圧されていたホロン、四次元の分身を持っている。ホロンの活性化は、有機本能的な意識がテレパシー的な継続意識へと解放されることに依存する進化的な発展である。

11.2.三次元の実体の、四次元の精神発生パターンであるホロンは、二つの四次元の実体、一般に「ガイド」あるいは「天使」として知られている、三次元のエゴにはまったく知覚不可能で、知られていない存在からの伝言や指示をうけとる。

11.3.三次元のエゴが気づくかどうかにかかわらず、ホロンによって受け取られるインパルスは、本能的な感覚としてハートに伝達され、正確にか不正確にかのいずれかの形で、心によって「洞察」として知覚される。魂は、ホロンを三次元的に概念化したものである。

11.4.エゴは、歴史周期の外部的な状況と合致した形で発達する三次元の個人的なアイデンティティである。12:60の心的な場で、エゴは抑圧されたホロンー魂の機能を強奪しぃそれにより四次元の操作者からさらに離脱する。エゴは偽りの魂である。エゴと魂の関係は、12 : 60に対する13:20に等しい。

11.5.時間の法則によって作動している知性は、最終的にホロンに同化するための正しい知識の基礎を持つ。ホロンが四次元の精神発生パターンあるいは三次元の実体の分身として適切に理解されると、正確な霊的知識が再び確立され、ホロン発達のためにエゴが消滅されるか、もしくは取替えられる。

11.6.ホロンの発達は、銀河文化の四次元時間における自己養成の主要な乗り物(媒体)になる。この自己養成の形は、天空周波のパターン化による時間ベクトル・ポテンシャルの意識的な応用と、時間の幾何学の構築により実行に移される。

11.7.感覚テレポーテーションと時間旅行という天空調彼の多様性に応じた時間ベクトル・ポテンシャルの調整は、集合点(assemblage point)のシステムを確立する。集合点とは、ホロンと三次元の実体の体験か相互流動の通路を維持する点のことである。情報とエネルギーの相互流動により、集合点は変性ペルソナ(仮面)の構造を喚起する。

11.8.個人の精神発生のパターン化の独自性に対応する集合点の構造は、二次的な人格あるいは四次元のの分身の基礎を確立する。

11.9.集合点の構造による二次的な人格の養成は、四次元ホロンに力を与え、時間旅行のための乗り物の構築を促進ないしは可能にする。二次的な人格とは、教化あるいは順応される必要のある未知の力が存在する目的地への時間輸送に乗るホロンの「甲冑や兵器」のようなものである。

11.10.抑圧された本能的な無意識から、テレパシー的な継続意識の自由なホロン場への解放は、極をとりまく虹の橋の噴出で、サイバンクが開かれることと類似して、結果として抑圧された精神エルギーの解放を生じる。抑圧された精神エネルギーは、感覚テレポーテーションのプロセスに関わる神経感覚振幅の質に比例する。

II.11.抑圧された精神エネルギーは、四次元の人格に活気と活力を授ける、その人格の潤滑剤である。変性人格の性質は、精神発生のパターン化の独自性との関連における抑圧された精神エネルギーの性質によって決定される。

11.12.12:60の歴史周期のCA支配が軽減されることなく男性的に方向づけられて、女性の役割における歪みも同時に生じたために、ホロンの分身の二次的な人格へと流れ込む抑圧された精神エネルギーは、さまざまな度合いの表現力で男性と女性の性格が組み合わさった両性具有タイプヘと向かう傾向かある。
 
11.13.変性的な四次元の人格は、三次元の実体の生命の外形を補い、銀河文化の発展において次第に増大する意義を担う。究極的にホロンの二次的な人格は、銀河脳の超有機・超意識と、後有機・潜在意識という二つの象眼のあいだを移動する「魂のポート」である
 

太陽脈動コード10 白い犬

  • 2015.08.30 Sunday
  • 21:22


時間の力学の260の基礎条件
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10. 1. 共時性秩序の調和的な再配列とは、核や有毒廃棄物から戦争、暴力、そして社会的、個人的な無秩序までの12 :60の人工的な時間の退廃と機能不全の領域を修正ないしは改革するプロセスのことである。

10.2.原子・細胞レベルの退廃(corruption/腐敗、悪化)は、ACの回路の改革と、形の結晶秩序の回復を表している。社会生活の退廃と改革は、CA回路の改革と、有機遺伝秩序の回復を表す。

10. 3. すべての無秩序と退廃は、一元的な生物地球化学的なプロセスの機能不全である。共時性秩序の調和的な再配列は、T(E)=Artの特別な応用であり、そこで感覚テレポーテーションが生物地球化学的な変換として応用され、その結果、生体恒常性の全体系的な回復が生じる。

10. 4. 生物地球化学的な変換による共時性秩序の調和的な再配列は、時間パルサーのウェイプスペル幾何学か意識的に原子や分子のスピンを反転させるために活用される、感覚テレポーテーション訓練の特殊事例である。時間ベクトル・ポテンシャルは、サイバンクの中で調整され、生物地球化学的にテレパシー場の中に位置づけられる。集合的な感覚テレポーテーションのテクニックを活用することで、特定の退廃は、非存在のポテンシャルもしくは大気の発光として解放される、そのもともとの状態へと「溶解されて」戻る。

10.5.四次元スピンは、反時計まわりである。三次元スピンは、時計まわりである。パルサー幾何学で、天空調波は、限られた存続期間にわたる時間ベクトル・ポテンシャルの調整であり、そこでパルサー幾何学は、時間を通して「後戻りする」ないしは反時計まわりに脈動する。テレパシー的に時間を通して後戻りするこの動きは、回復の対象となる原子・分子構造の時計まわりのスビンと調整され、心的に引き起こされた反転スピンが発生し、退廃あるいはネガティブな秩序を中和化し、さらにはそれを消し去る。

10.6.種全体にわたる生体恒常性の回復―非平衡の集合社会的なパターン、悪性の病気の修正を含むーもまた、生物地球化学的な変換の形態として実行される。そこでの共時性秩序の調和的な再配列は、サイバンクの中にコード化されているDNAの構造の中での感覚テレポーテーション訓練を含む。

10. 7. 酵素、ウイルス、バクテリア形態の原子や分子のスピンを反転させるパルサー幾何学と同じ原理が、遺伝的有機の共時性秩序の再配列のために活用される。

10・8一般的に退廃した形のスピンを反転させる原理は、銀河脳の高次調波の指令により要求される進化的な必要である。誤った操作や管理手続きによって退廃した要素や秩序の改革なしには、どんな進化的な前進もありえない。

10.9.結果として包括的かつ美的な強化の増大を生じない共時性秩序の調和的な再配列はありえない(どんな共時性秩序の調和的な再配列も、結果として包括的かつ美的な強化を増大させる)。T(E)=Artは、PAN(惑星芸術ネットワーク)の活動としての調和的な再配列すべてのプロセスを定義する。

10.10.PANの活動は、時間の法則の応用とともに増大する進化の蓋然性である。銀河文化は、共時性秩序の講和的な再配列によって引き起こされる、増大した、ないしは新規の美的規範の蓋然性の総計である。

10.11.共時陸秩序の調和的な再配列は、美(美学原理)を増やすことである。すなわち、原子・細胞遺伝的な再配列は、本質的に美的である。再配列のテクニックや天空周波は、設計美学による。このテクニックを進化させる必要のある社会形態は、生物学的に美的である。T(E)=Artの法則により、PANは本能的な意識を継続意識や超意識のテレパシー秩序へと高める全体系秩序としてあらゆるものを包括する。

10.12.共時性秩序の調和的な再配列は、極をとりまく輪の創造や惑星間流動管システムの回復に不可欠である。回復される時間の色彩機能は、社会的であると同時に、テレパシー的あるいは心的な機能でもある。意識的な生物圏の回復は、その四次元のパターンが調和的に再配列された有機秩序と似ている調和的な社会秩序を創り出す。

10. 13. 共特性秩序の調和的な再配列は、生物圏から精神圏への移行の機能である。極をとりまく虹の橋の実験に引き続き、その結果生じるPANの調波秩序のテレパシーは、意識的に銀河脳に関わる。惑星芸術胞子の発達は、それ以後、あらゆる生物圏機能の完全な精神圏的な統一を司るテレパシー的な継続意識や超意識のフィードバックの自然で進化的な配置となる。

 

太陽脈動コード9 赤い月

  • 2015.08.29 Saturday
  • 20:45

時間の力学の260の基礎条件
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9.1.超有機進化とは、感覚テレポーテーション実践の標準化である。

9.2.感覚テレポーテーションと、天空調彼の活性化は、目的を持ったゴールないしは目標を伴っ た、想像的な構築物による心の超拡張を表わす。

9.3.時間ベクトル・ポテンシャルの集合に応じて調整されたひとつの投影幾何学を維持することによる、感覚テレポーテーションの養成は、惑星ステーションあるいは惑星点の集合的な多重性により組織され、テレパシー的な母体として知られる継続意識揚を確立する。このテレパシー的な母体は、抽象的な機能として創り出されるのではなく、生物圏から精神圏への移行の進化的必要である。

9.4.マヤの機織り/二項三つ組サイバンクの織物としてコード化されている時間ベクトル・ポテンシャルの誘導母体を視覚化することで、テレパシー的な母体の中にある投影的なパルサー幾何学と放射状幾何学の継続意識は、サイバンクの中のAC(水晶)CA(生命の反映)機能の根源的な状態を再び確立する。生命精神有機体の中に実現されている、AC−CA機能の根源的な状態の反映は、放射子の解放を促す。

9.5.放射子は、地球の中に保存されている放射状プラズマの七つのタイプの中に含まれている4次元の電気的な流動体である。ひとたぴ、機能のテレパシー的な理解により誘発されると、放射子を生産する放射状プラズマの七つのタイプは、七年周期、AD1993〜2000年のあいだに時限解放される。さまざまな放射子のタイプの時限解放は、地球化学的、磁気的な均衡を回復させるためにある。

太陽コード9 [赤い月] 銀河の音程6
9.6.最初の三つの放射状プラズマは、原初の熱一光、光一熱のテレパシー場を創り出す機能をもつ。第四番目のプラズマの解放は、テレパシー的な母体の放射子を確立し、生物圏から精神圏への移行、AD1996〜2000年の四年間の意識的な位相を円滑にする放射子の意識的な活性化をはじめる。

9.7.放射子の解放は、ヨガ的な活動や性的な感覚の励起(興奮状態)によって強化され、感覚テレポーテーションとして意識的に拡大される。この活動と体験のカテゴリーは、レディオソニックスあるいはレディオソニック建築、すなわち「輸送」を可能にするテレパシー的・想像的な構造を創造する初期段階を確立する。

9.8.心のヘプタゴノンと根源立方体部分子という初期のレディオソニック建築のテレパシー的な構造の創造は、意識的な四年間の生物圏から精神圏への移行のあいだに解放される四つのプラズマのひとつの機能である。二極(双極)軸立方体は、身体軸および惑星軸のAC−CA調整に対応する.

9.9.極をとりまく虹の橋の創造は、放射子の解放による応用レディオソニックスのひとつの投影機能であり、生物圏から精神圏への移行、1996〜2000年の四年間の意識的な位相にわたる、四つのサイバンクプレート開示の集合的な心的調整と連携した心のヘプタゴノンと根源立方体部分子の時間経過による創造である。

9.10.極をとりまく虹の橋は、惑星体と人間の身体の軸の同一化と、同時的な集合的テレパシー投影のあいだの対応関係における、生命精神場、電磁場、そして地磁気場という三つの共振場の類似機能を統合する。

9.11.地球を除くすべての惑星が太陽の反対側に直列する、スペクトルの月4日、赤い自己存在の地球(2000年5月5日)は、電磁極流動管制御装置の活性化のための集合的なテレパシー・テストをもたらす。その目標は、惑星軸を安定化させるための磁気抵抗のテレパシー場を創造することである。

9.12.極をとりまく虹の橋の解放の正確な時期、白い共振の魔法使いの年の[時間をはずした日」(2000年7月25日)は、惑星の休眠状態にある磁極流動管制御装置を回復し、活性化させる。その成功裡の完了は、人類と生物圏を再び銀河脳の霊的かつ進化的な軌道の中に位置づける、確立された進化的可能性としての、感覚テレポーテーション(極をとりまく虹の橋の噴出)の勝利の前兆となる。

9.13.極をとりまく虹の橋という準備段階の惑星テレパシー場の実験の完了は、規範的な生命精神ポテンシャルとしての超有機・超意識を確立し、精神生代の到来の前兆となる。超有機・超意識とは、エネルギーと情報の共生的かつ同時的な刺激としての、感覚体験と投影の増幅のことである。精神生(psycho池c)とは、時間の法則T(E)=Artに応じた、すべての生物圏機能のテレパシー的な調整のことである。

 

太陽脈動コード8 黄色い星

  • 2015.08.29 Saturday
  • 04:59
時間の力学の260の基礎条件
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8.1.天空調波のテレパシー探検を体系的に養成することは、進化的な必要のひとつの機能であり、身を誤った種、ホモ・サピエンスの人工的な時間のひと連なりによって崩壊したACとCAの機能のあいだの関係の調整に関わる。

8. 2.調整の危機的重大期間は、生物圏から精神圏への移行と定義される。生物圏から精神圏への移行をもたらす危機の根本要因は、AC機能がCA機能から離れ、12:60の人工的な計時周波数が13:20の生物圏の規範から逸脱したことにより、さらに悪化したことにある。

8. 3. 規範からの逸脱が意味することは、逸脱した有機体の作動器官と作動手続きの中での分離、およびその有機体と生物圏それ自体のあいだの分離の双方を意味する。

8.4、CAの支配の開始、BC3113年(ドリームスペルでは−3187年)で、ACの流れの水晶格子構造は、人工的な都市センターの幾何学格子として次第に包括されるようになる(※訳注:CAの支配がはじまるにつれて、ACの結晶構造カ文明都市の構造として、CAの働きの中に組み込まれるようになったという意味だと思われる)。CA(64)の文明化の進展への変容は、有機(植物)的な原型から、さらに帝国と呼ばれる世欲的な権力や欲得の放射状パターンヘと委ねられる。

8.5.AC−CAの生物圏の規範からの逸脱の効力の総計には、二つの側面かある。ひとつは、人工的な構築物の結晶化が、究極的に生物機能を蝕み、本来、知的な意識化に向かう本能的な知性を未発達にさせてしまうこと。二つ目は、これにより逸脱した種全体の個々の有機体の中で、感覚過重(sensory overload※訳注:[五感に対しての物質的な重さや負担のかけ過ぎ」の意)と感覚剥奪という併発状態を生じることである。

8.6.時間の法則の形成と、集合的な四次元ツールの応用は、AC(始源の連続)とCA(宇宙の気づき)のあいだの正しい関係を再び確立しはじめる。個人的にも、集合的にも、このプロセスは「人類の磁気的な再教育」、また一般的に「ヨガ」と定義されるものの中心プログラムを構成する。

8.7.ヨガ(サンスクリット語)、ヨク・ハ(Yok`Hahマヤ語)は、「聖なる統一」と「高次の真実」の体験に導く生命精神的な修練や修養を指す。ヨガは、AC−CAの機能の正しい関係を再び確立する高次の真実の聖なる統一であり、内的に実現可能な四次元の生物・文化的な計時回路として理解される。

8.8.ヨガでは、AC−CAの機能は、脊柱と中央神経系に相互に関連した、動く逆の左右相称・対称性の弁証法的対立としての意識的な呼吸によって活性化される。ハタ・ヨガやその他関連した精神物理的な自己制御は、それに付随する精神物理的なセンター(チヤクラ)とともに、脊柱と中央神経系における柔軟な生体恒常性の確立に向かって働く。

8.9.一般的に理解されているヨガの実践は、どんな時間旅行を考えるにあたっても必須である。時間旅行は、ひとつに焦点化したエネルギーの指向性ないしは形へと一様に体験され、まとまりうる、AC−CAの統合された生命精神回路の内的身体・感覚刺激の機能である。

8.10.瞑想、すなわち思考や欲望体の付属物なしに明晰に見ることは、人工的な時間のひと連なりによって崩壊させられた、感覚秩序の機能回復のためにヨガとともに実践される。感覚秩序の同期が、時間旅行に必須の瞑想的な心の状態になる。

8・11感覚テレポーテーションは、生命精神系の調整された感覚プログラムによるテレパシー投影の実践でヨガ的に統合されて、どんな心的思考形成あるいは欲望体の付属物もなしに行なわれる。この条件下で投影幾何学形態を維持することが、継続意識を養成する。

8.12.感覚テレポーテーションによるさまざまな時間ベクトル・ポテンシャルの知的な調整は、さまざまな天空調波を活性化し、時間旅行の正しい基礎を確立するための第一義的な手段である。

8.13.天空周波とは、心的に知覚可能で、神経感覚振幅を引き起こすことのできる四次元の13 :20の比のことである。同時にこの比自体もまた、原初の投影幾何学と一致した神経感覚振幅によって引き起こされる。神経感覚振幅と原初の投影幾何学は、AC−CAの流れの調整された相互作用に依存している。その双方の流れは、どんな思考もつきまとわない心を持つ、同期のとれた感覚体でヨガ的に統合されていなければならない。
 

太陽脈動コード7 青い手

  • 2015.08.28 Friday
  • 05:32

時間の力学の260の基礎条件
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7.1.普遍的に共通の13:20の計時周波数によって制御される宇宙の共時性秩序は、天空調波のシステムとして組織されている。天空調波の調整は、正しいツール、「13の月の暦」、テレクトノン、ドリームスペルでのみ実践可能である。

7.2.天空調波は、空間における目的を持った点、すなわち意識の進化体から発するベクトル点のポテンシャルによってのみ到達可能な目的を持った意味の秩序を表わす。

 7.3.生物的な28日、13の月の周期に応じて毎日の時間を制御することで、天空調波の最も一般的で共通の事象が確立される。これらの天空調波は、四次元の数字の力、4、5、7、13、14、20(28)の機能である。生物秩序を制御することによって、時間の周期的な力は平明なものになり、形に到達する意識の自律性と一致した無味の形成パターンで、継続意識を啓発する。

 7.4.「13の月の暦」により到達可能な天空調波の事象を組み込んでいるテレクトノンは、本質的に歴史的カかつ惑星間的な天空調波のさらに複合的な秩序を確立する。「法則の立方体」、16(4×4)(32の2分のI、64の4分の1)の力の導入は、生物圏から精神圏への移行の地図を描くポテンシャルを増大させる。

7. 5. 進化的な力学の原初の結晶秩序は、AC(Aboriginal Continuity/始原の連続)と定義される現在進行中の文化的な時間の機能を確立する。水晶によって引き起こされるACは、投影的かつ二次的な反映である生命の力学によってつりあいがとられ、その現在進行中の時間の機能はCAと定義される。

7.6.生物圏から精神への移行をもたらす技術圏と生物地球化学的な不均衡を創造した歴史周期において、進歩したCAの機能は、「文明の進展」(Civizational advance)として定義される。5200年にわたる「歴史周期」におけるCAプロセスの不均衝の総計は、ACの力をただ破壊するだけである。

.テレクトノンで、再チャージ水晶を使うことは、天空調波によって制御され、またそれに対して聞かれているテレパジー的な生物機能へと根源的な結晶秩序を統合する。テレパシー的な応用、たとえば『倫理プロジェクト:テレパシー的な極をとりまく虹の橋の実験」によりテレクトノンの天空調波を確かめ、その地図を描く目的は、ACとCAの機能の均衡を回復することにある。これはまた「人類の磁気的な再教育」とも呼ばれる。

7.8.テレクトノンと「倫理プロジェクト」がうまく成し遂げられると、ACの第一犠牲の再確立および今度は「宇宙の気づき」(Cosmic Awareness)と定義されるCAの再統合がなされる。始原の連続(AC、32)と宇宙の気づき(64)の(13:20)の)融合は、精神生代を特徴づける、人類一生物圏−精神圈という連続体の共生状態を定義する。

4つのプレートあるいは時間の機能に拡張される13 : 20の母体の二項逆対称パターンは、サイバンクを惑星規模で完全にコード化された銀河脳のホロノミックな登録として確立する。その結果、サイバンクは、ドリームスペルのコードにより到達可能な天空調波を創り出す、時間ベクトル・ポテンシャルの完全な複合体を含む。

7・10個人的な天空調波は、誕生の日付に基づいた時間におけるテレパシー探検であり、同時に個人的な空間点とその時間ベクトル・ポテンシャルを定義する。天空調波により、これまで無意識だった生命プロセスは、それが開示される共時原理(synchronics))の意識的な秩序において体験されうる。

7.11.歴史上の天空調波は、特定の歴史上重要な出来事の日付に基づいた時間におけるテレパシー探検であり、同時にその特定の歴史上の空間点とその時間ベクトル・ポテンシャルを定義する。天空周波により、これまで無意識だった、あるいはカルマ的に誤っていた歴史上のプロセスが体験され、継続意識の進化力学に応じて共詩的に再配列される。

7.12.惑星間の天空周波は、特定の惑星間の事象点に基づいた時間におけるテレパシー的な探検であり、そして同時に特定の惑星間の空間点とその時間ベクトル・ポテンシャルを定義する。天空調波により、機能不全になり無意識になっていた流動管が確立され、極をとりまく虹の橋の実験の完了に依存している、共時的な惑星間の再配列プログラムのために活用される。

7.13.銀河普遍生命の天空調波は、銀河事象の連続体における特定のポイントに基づいた時間におけるテレパシー探検であり、同時に特定の銀河の空間点とその時間ベクトル・ポテンシャルの同一性を定義する。天空調波により、銀河事象の連続体の創造的な流動に入り込むことができ、共時性秩序の創造的な理解力やその範囲を拡大する。
 

月の月4日 kin145:赤い月の蛇 増水した河原で思ったこと

  • 2015.08.26 Wednesday
  • 20:28
昨日の台風で川が増水
凄い勢いの水の横で、今日は一日仕事

勢いの渦と泡を見ていて
「水の神秘」の本の、この言葉が頭の中を通過。

【渦は古代神話でも現代の前提でも、大宇宙と小宇宙の間のエネルギーや情報の交換を促しているとしばしばみなされている】。

滝には不動明王と大日如来が祀られています。

古代の人は、電線も電波もない!12:60も!現代の人の神秘体験以上の宇宙を常に感じたんだろう。

不動明王といえば、大日如来の化身!
大日如来はサンスクリット語でマハーバイローチャナ
マハーバイローチャナの光は青
大日如来:マハーバイローチャナは、金剛界曼荼羅(宇宙)の中心。

今日、滝や、渦の近くにいると、大宇宙と小宇宙の間のエネルギー情報の交換を感じているんだ!っと、何も感じづ一日仕事をしていました。

そして家に帰ると
昨日放送の録画が流れていました。
凄い滝の番組!




人の体も水
気持ちの持ち方で身体の水が反応して精神状態は変わる。

今日、アーブクティカブ kin137を演じている友人が、スサノヲのことを話題にしていました。

人体の水波動を変えクリアーになれば人はスサノヲを思い出す。
パカル・ヴォタンを思い出す!

そんな今日は月の音程の魔術の亀の日。
(銀河の音程2が月と日の音程に重なり、2倍の銀河の月の音程の波動を受け取った〜)



 

太陽脈動コード6 世界の橋渡し 

  • 2015.08.26 Wednesday
  • 17:50

時間の力学の260の基礎条件
http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=231


6・1 AD2013年はローカルな恒星のヘリオコズムか、第5の力の色彩機能と同期する実際のポイントである。このポイント、AD2013年は、惑星間の流動管システムの最大の同期と回復を獲得する、時間の法則の可能なかぎりの応用の限界を定義する。そして、この流動管それ自体が、AD2013年に正確に起こる極をとりまく輪の誘発に依存している。

6.2.生物圏から精神圏への移行および精神生代の到来として開示される進化的な瞬間に意識的に参加するために、時間の法則と完全に一致した13:20のツールが、四次元的な機能の秩序への移行を成し遂げ、時間旅行の乗り物を構築するために不可欠である。

6.3.次元間のテレパシー・テクノロジーの発達のための13:20の四次元的な人間用ツールは、その必要性から最もシンプルな作動装置になるように精巧に形づくられた心的な構築物である。これらのツールは、三つの応用カテゴリーを代表する。生物的な規範となるテレパシー統治の回復(13の月の暦)、テレパシー能力や焦点化した行為の型を精巧に形づくる作業(テレクトノン)、社会の再組織化の完全なガイドラインおよび時間輸送の乗り物を創造するための天空周波の確認と地図の作成(ドリームスペル

6.4.人工的な12か月の暦という誤った尺度にとって代わる「13の月の暦」というツールを意識的に使うことは、それ自体、人類の自己反射的な意識における前代未聞の行為である。「13の月の暦」に集合的に順応することは、本質的に意識を高揚させ、長い間、正しい計時周波数における発展を許されずに挫折していた人類の生体に本来備わっているテレパシー的なプログラミングを急速に目・させる。 

6.5.すばらしくシンプルな再プログラミング装置としての「13の月の暦」という集合的ツールは、テレクトノン、テレパシーのテクノロジーによってさらに拡張される。毎日、プログラム化された歴史の物語によって13 : 20の計時周波数を再刻印することに基づくテレクトノンは、ヘリオココズムの惑星間秩序の数学的な比のすべてを組み込み、四次元のリアリティの共時性秩序にふさわしい心の改革を潜在的に行なう。

6.6.サイバンクの科学的、数学的な描写と調整されるようにテレクトノンを使うことで、生物圏から精神圏への移行の意識的な活性化を生じ、意識的なテレパシー場を再確立する効力を持つ。それが、崩壊した技術圏の電子的な母体にとって代わり、2000年7月25日、白い共振の鏡、時間をはずした日に、極をとりまく虹の橋を誘発する。

太陽コード6[白い世界の橋渡し] 銀河の音程7
6.7.『ドリームスペル、時同船地球2013の旅』は、四次元の放射状数学を表示するコードの完全な集合としての時間の法則の知識を総計した倉庫である。「13の月の暦」もテレクトノンも共に、ドリームスペルのコードの中から派生し、またそれに埋め込まれている。

6.8.ドリームスペルの時間の公式は、調波、色彩、地球家族、ウェイブスペル、城、パルサー幾何学を含み、時間の去則の純粋な放射状のホログラフィー的な数学を表示しながら、同時に「時間統制」の創造における即座の社会的な応用力を持つ。「時間統制」は、四次元リアリティ秩序のテレパシー統治という自律的な自己制御システムである。

6・9 時間の四次元で、社会形態とテレパシー秩序はひとつのものである。ドリームスペルのコードは・「13の月の暦」とテレクトノンに、社会組織とコミュミニケーションにおける12:60の人工的な形態がまるごと断念された時のみに完全に到達可能な、潜在的な母体の完全な情報をもたらす。

 6.10.天空調波―任意の瞬間における宇宙の共時性秩序を確立する座標系一の統一力は、ドリームスペルに、これまで未知だった四次元の心的機能のレベルのための知識の基礎を授け、それが生物圏から精神圏への移行という進化的なひと連なりを完了させる。

6.11.三つのツール:「13の月の暦」(テレパシー的な生物圏の安定化)、テレクトノン(テレパシー的なサイバンクのテクノロジー)、そしてドリームスペル(社会的かつテレパシー的な組織形成力)の応用は、完全な人類全体の改革である。この包話的な改革は、磁気的に人類を時間の法則に応じて水晶形態とその二次的な反映である生命の根源的な弁証法的対立に連携させ、創造的な意識の実現としての精神エネルギーの自発的な解放を引き起こす。

6.12.精神エネルギーの解放の総計は、四次元の時間のパターンの形を持って統合され、PAN、惑星芸術ネットワークとして現われる。心と社会秩序の天空周波を統合するPANは、12 : 60の空間の機械化法則によってのみ支配されている文明秩序と社会形態にとって代わる。

6.13.PANは、惑星芸術胞子の到来であり、精神生代への超有機の進化である。PANの引き起こす精神生代の中では、意識的に時間の法則(13:20)によって制御された、水晶(32)とDNA(64)の進化的な統合か、惑星生命の精神圏の統一場を創り出す。それは、惑星芸術胞子一普遍エネルギー・インパルスの交換、変容、そしてコミュニケーションのために、恒星銀河単位へと変異する時間船2013-を構成する生きた相互作用の総計である。
 

太陽脈動コード5 赤い蛇

  • 2015.08.26 Wednesday
  • 05:21
時間の力学の260の基礎条件
http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=231

5.1.生物圏が、本能的な無意識の秩序からテレパシー的な超意識の物事へと移行することは、時間の法則のひとつの機能であり、それは「生物圏から精神圏への移行」と呼ばれる。生物圏から精神圏への移行は、指数関数的な生物地球化学的な複合化と、それに伴って生じる前代未聞の熱一化学一核の元素変容の加速による「自由なエネルギー」解放の直接的な結果である。

5.2.生物圏の中の人類だけが、生物地球化学的な最高潮の瞬間を引き起こす。唯一、人類だけが意識的な文明移行ゾーンに入り込み、その文明はさらに、自己反射的な思考の力により、生物圏全体に広がる投影された形の人工的な構築物となる。

5.3.時間における過ちにより、人類はその人工的な構築物である文明を、地球規模の技術圏、すなわちその生物機能の産業機械化による総生産物に変容した。不規則で機械化された12 : 60の計時周波数に人類が順応したために、技術圏は生物圏の法則とは反対に動き出し、根源的な結晶(※訳注:巻末の図で「二次的な反映:生命」に対比される「前生命」のこと)と生命活性的な有機プロセスとのあいだに磁気的な不安定状態を創り出す。

5.4.銀河脳の進化は、本能的な意識からテレパシー的な継続意識へと移行する厳格に統制されたプロセスに従う。それは不可避なものであり、また生物圏の発達における究極の危機を表わす。時間における過ち引き出したのは、人類か本能的な意識と空間の機械化された法則で作動する、それも時間の法則の知識なしに作動するという不可避の帰結だけである。

5.5.生物圏は、そのすべてが銀河脳の知性的な機能であり、その中には、サイバンクとして知れる四次元の自己制御システムがある。13:20の周波数によって、サイバンクはDNAの数学的:プログラムを、記録と記憶保存システムに同期させる。

5.6.サイバンクは、生物圏の「脳」であり、生物圏の進化段階を司る時間と意識の進化を導く力である。無意識、意識を含むすべての思考の倉庫であるサイバンクは、自己反射的な思考が到来するまで本能的な無意識のままにとどまる。精神圏は、継続意識の生命の制御装置へと作り替えられたサイバンクである。

5.7.時間の法則の発見は、生物圏から精神圏への移行をはじめる正確で自己反射的な誘発である。生物圏から精神圏への移行は、純粋に三次元的な作動手順から、純粋に四次元的な理解と作動手順への自己反射的な移行を表わす。

太陽コード5 [蛇] 銀河の音程[8]
5・8時間の法則の発見とその応用は、人類の社会秩序の再組識化、およびそれに伴って生じる環境の改善や、時間旅行あるいはテレパシー輸送の可能性をもたらすテレパシー・テクノロジー開発のためのプログラムを定義する。

 5. 9. 時間の法則を、人類と生物圏の再構築のために、その暗示するものを含めて応用し、公式化することによって、一時的な技術圏、人類の「胎盤の」袋が排出され、溶解される。時間の法則によって再び磁気化され、再び連携した人類は、自己反射的なテレパシーの普遍場を規範秩序にする、真の継続意識へと浮上する。

5.10.生物圏から精神圏への移行に参入することは、正確にその時か設定された深い進化的な瞬間であり、そこで完全に開花した霊的な進化へと向けた螺旋か普遍化される。時間の法則および生物圏の自己制御機構であるサイバンクと意識的に再び連携する即時的な効果は、人類の磁気的な安定化と、地球の電磁場を定義する、極をとりまく輪の生命精神的な誘発である。

5.11.惑星地球の極をとりまく輪、すなわち「極をとりまく虹の橋]の精神圏的な噴出の誘発効果は、惑星の生体恒常的な流導管制御装置の回復である。この流動管システムは電磁気の架け橋で、この太陽系のさまざまな惑星の極を、その惑星軌道を含む恒星マスの全体陽の安定を維持する周波共振システムにつなぐことにより、それらの惑星をもともと結びつけていたものである。

5.12.恒星マスの全体場は、ヘリオコズムとして知られる。地球生物圏の人工時間の機能不全を自己修正することは、ローカルなヘリオコズムが、銀河の色彩機能の第5の力のレベルヘと、同時発生的な進化的上昇を準備する臨界点である。第5の力の銀河色彩は、特定の恒星マスの中で、純粋に霊的な進化の螺旋を引き出す潜在意識機能の第5次元の秩序である。

5.13.生物圏から精神圏へと惑星体か進化することは、恒星進化のホロノミックな機能である。惑星の精神圏が、恒星の進化プログラミングと同期することは、次の地質学的な時代、精神生代の到来をしるす。精神生代は、テレパシー的に統一された精神圏の超有機・超意識進化の規範的なひと連なり(normative sequence)と定義される。
 

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