金星=ルシファ  毘沙門天 サナトクマラ 毘沙門天の使いムカデ パカル・ヴォタン

  • 2015.09.27 Sunday
  • 18:54
金星=ルシファ  毘沙門天     サナトクマラ    毘沙門天の使いムカデ     パカル・ヴォタン


鞍馬寺の魔王尊、千手観音、毘沙門天の三体

サナートクマラを調べると、大魔王尊、毘沙門天、韋駄天、多門天などさまざまな結果が出ます。

サナート・クマラは、680万年前に地球を守護するため、金星から京都鞍馬山に降りた。
サナトクマラの鞍馬山にて、2006年スペクトルの月28日【「kin151:8猿」青い銀河の魔術の盾】にパカル・ヴォタンのテレクトノンに繋る貴重なシンクロを体験しました。

金星=666=ルシファ

666

光をもたらすもの 6次元の光の担い手
いたずらっぽい宇宙の原理
数えきれないほどさまざまな形に肉体化する者
低い次元から純粋な光へと動く私たち自身―銀河存在―意識の投影
6次元 純粋な光から機能する光が実体化したもの「光を運ぶもの」

第6次元   第6感覚胞子   第6恒星胞子  したがって 666


今日の朝、六甲山頂でジョギング中、目の前に666の車が出現。



その前を通過すると、横の2台の車も666



3台とも666で、みな違う他府県ナンバー。

(世間の変な映画洗脳、変な波動洗脳で666を怖がるという常識)

横を通過していると、もっと驚く!
僕が2年前にアークの付く名の会社から依頼を受けて特殊な仕事をした場所だった。



当時、売りに出す前の建物で、個人の家ではなく、保養所的な建物だった。

その日はこの2日
磁気の月11日  「kin174:5魔法使い」 マルデク軌道 2013.8.5
磁気の月25日 「kin188:6星」 金星軌道の日。 2013.8.19

高い樹に登り、危険な特殊伐採でした。
この場所の向こう側に、法道仙人が毘沙門天に遭遇した「雲が磐」と瀬織津姫、六甲比命神社の山が見えてました!!
その山に向かって、無事に終り、家に帰れますように!っと、祈りながら仕事したのを覚えている。




その666の建物から見える「雲が磐」「六甲比命」!



「六甲比命」!「雲が磐」からの666の建物!



法道仙人は、この「雲が磐」と666保養所の間の空間にて毘沙門天に遭遇しました。

今日、666の3台の車が、
毘沙門天は見えなかったけど、見えない次元で毘沙門天に遭遇させていただいたということになります。


アルクトウルスプローブー引用ー
根が頭頂と結びついているとき、
ルシファーは円形の光りを見せるだけだろう 。
円形の光だけが、天のあらゆる星々を結びつける。
光りだけが昇れば、それ以外のものは崩れ落ちる。
ルシファーが明らかにされると、時間トンネルは戻ってくる。
アルクトウルス人、アンタレス人はもはや拒絶されることはない。


2004年 スペクトルの月の28日「kin201:赤い律動の竜」
神秘キン「kin60:黄色い銀河の太陽」(パカル誕生キン、マヤ古代「8アハウ」相応)
山奥で骨盤骨折
レスキュウーに救助される
救急搬出され、病院到着
レントゲン室にてレスキュウシートからレントゲン台に移るとき
レスキュウシートから大きなムカデ(毘沙門天の使い)がレントゲン台まで僕に付き添う。
その後、ムカデは密室のレントゲン室から無事消える!



 

スポンサーサイト

  • 2018.11.14 Wednesday
  • 18:54
  • 0
    • -
    • -
    • -
    コメント
    コメントする