太陽脈動コード 17 赤い地球

  • 2015.09.06 Sunday
  • 07:05


時間の力学の260の基礎条件
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17.1.発光的に完成した輸送の乗り物あるいは魂のポートの中で三次元の停泊状態から解放される純粋四次元の集合的なレディオソニック・マスは、その光輝に満ちた放射状高次元性のすべてで未来に遭遇する。後有機・高次元の時間の純粋な未来に吸収されたレディオソニック集合マスは、真の永遠に入り、「常に存在する」質として体験される。

17.2.純粋な未来の潜在意識・後有機の実体は、高次元の時間のフラクタル・フリーな波形である。第五、第六、第七の次元を含む高次元の時間は、全方向的な知性であり、純粋な心として体験される神からのフィードバックである。神の知性の全方向的なフィードバックは、恒星マスの励起位相が超新星へと向かうのと平行した、潜在意識を通しての神へと回帰する光あるいは心的光子の強度(量)に応じて発生する。

17.3.後有機の実体あるいは天使は、神の心の知性に完全に従事するフラクタル・フリーの波形であり、そして献身、祈り、あるいは瞑想という三次元の形を超越する超意識・超有機の実体あるいは時間の入力に受容的である。

17.4.「フラクタル・フリーの後有機」とは、三次元と四次元の形を構成する機能を定義する天空調波のさまざまなレベルの活動波によって発生したあらゆる干渉グリッドから天使が解放されていることを意味する。したがって、フラクタル・フリーであることは、天使が干渉グリッドで定義された場に入ることを妨げる。つまり、彼らは直接、三次元や四次元の活動に干渉できない。

17.5.神の知性のパターンというフラクタル・フリーの波で満たされる、天使の位階の活動の総計は、その天使の位階のフラクタル・フリーな波動ゾーンに形をもたらす有機および超有機のレベルの人力によって高次元的に型どられる。この形が、銀河連盟と呼ばれる。

17.6.高次元の心である銀河連盟は、銀河脳を構成する進化的なスペクトルすべての位相の包括的な知識に応じて、知性的に階級や地位に枝分かれし、保存されているすべての意識の未来の秩序であり、組織である。銀河連盟の唯一の目的は、神と聖なる秩序に対する気づきを増大させることであり、それは時間のより低い秩序から入力される潜在的なフィードバックを通してのみ効力を持つ。

17.7.銀河連盟への参加により、天使は神の調整デザインからのフィードバックによって知性的に方向づけられる誘導能力を所有する。この誘導能力は、銀河脳の「エネルギーから心への連続体」を通して進化する、時間における体の無眼のスペクトルのどれかひとつに天使が任命されることを可能にする。

17.8.神のフィードバックであるフラクタル・フリーの波形として、天使は常に神と共にあり、神の存在の中にある。神のフィードバックとして、天使は神の「思考」の性質や方向づけのレベルを具現する。同時にすべての天使は、彼らの選んだ、もしくはガイドとして任命された、時間における体に調律される。その包括的な誘導能力における天使の位階の調整知性である銀河連盟は、すべての「生きもの』の思考と行為の完全な進化する記録を維持している。

17.9.ガイドとして天使は、すべてのレディオソニックな「魂」の物質の回帰をその源泉である神へと誘導する。

17.10.潜在意識のフラクタル・フリーな思考波が、宇宙無意識と宇宙意識のいまも進化する恒星マスの未来の時間母体へと変異することは、超意識の体験と、祈りや瞑想という純粋な献身の形からの人力の質に依存する。

17.11.レディオソニックな集合マスか、後有機・高次元の時間、「絶対的な未来」に回帰することは、超新星の励起における恒星マスの共振解放を表わし、前意識の思考の非有機形態として、時間を物質にもう一度投影しなおす。ひとたび潜在的な後有機意識に登録されると、共振集合マスは、パイロット天使プログラムとしての天使の位階の中でその役割ないし位置を引き受ける。

17.12.銀河連盟にパイロット天使プログラムとして従事することで、レディオソニックな集合マスは、新規の誘導機能に再任される用意の整ったフラクタル・フリーの波形として、神の心の知性デザイン座標(調整)の中で、自発的に改革される。

17・13聖なる計画の数学論理としての時間の力学を意識的に完了させた、パイロット天使プログラムは、共時性秩序のいまという点としてのすべての時間に調律され、同時に、それが発生する元となった恒星マスの発光的な熱・光の特性の最終的な噴出にも調律される。

 

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  • 2018.11.14 Wednesday
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