太陽脈動コード9 赤い月

  • 2015.08.29 Saturday
  • 20:45

時間の力学の260の基礎条件
http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=231

9.1.超有機進化とは、感覚テレポーテーション実践の標準化である。

9.2.感覚テレポーテーションと、天空調彼の活性化は、目的を持ったゴールないしは目標を伴っ た、想像的な構築物による心の超拡張を表わす。

9.3.時間ベクトル・ポテンシャルの集合に応じて調整されたひとつの投影幾何学を維持することによる、感覚テレポーテーションの養成は、惑星ステーションあるいは惑星点の集合的な多重性により組織され、テレパシー的な母体として知られる継続意識揚を確立する。このテレパシー的な母体は、抽象的な機能として創り出されるのではなく、生物圏から精神圏への移行の進化的必要である。

9.4.マヤの機織り/二項三つ組サイバンクの織物としてコード化されている時間ベクトル・ポテンシャルの誘導母体を視覚化することで、テレパシー的な母体の中にある投影的なパルサー幾何学と放射状幾何学の継続意識は、サイバンクの中のAC(水晶)CA(生命の反映)機能の根源的な状態を再び確立する。生命精神有機体の中に実現されている、AC−CA機能の根源的な状態の反映は、放射子の解放を促す。

9.5.放射子は、地球の中に保存されている放射状プラズマの七つのタイプの中に含まれている4次元の電気的な流動体である。ひとたぴ、機能のテレパシー的な理解により誘発されると、放射子を生産する放射状プラズマの七つのタイプは、七年周期、AD1993〜2000年のあいだに時限解放される。さまざまな放射子のタイプの時限解放は、地球化学的、磁気的な均衡を回復させるためにある。

太陽コード9 [赤い月] 銀河の音程6
9.6.最初の三つの放射状プラズマは、原初の熱一光、光一熱のテレパシー場を創り出す機能をもつ。第四番目のプラズマの解放は、テレパシー的な母体の放射子を確立し、生物圏から精神圏への移行、AD1996〜2000年の四年間の意識的な位相を円滑にする放射子の意識的な活性化をはじめる。

9.7.放射子の解放は、ヨガ的な活動や性的な感覚の励起(興奮状態)によって強化され、感覚テレポーテーションとして意識的に拡大される。この活動と体験のカテゴリーは、レディオソニックスあるいはレディオソニック建築、すなわち「輸送」を可能にするテレパシー的・想像的な構造を創造する初期段階を確立する。

9.8.心のヘプタゴノンと根源立方体部分子という初期のレディオソニック建築のテレパシー的な構造の創造は、意識的な四年間の生物圏から精神圏への移行のあいだに解放される四つのプラズマのひとつの機能である。二極(双極)軸立方体は、身体軸および惑星軸のAC−CA調整に対応する.

9.9.極をとりまく虹の橋の創造は、放射子の解放による応用レディオソニックスのひとつの投影機能であり、生物圏から精神圏への移行、1996〜2000年の四年間の意識的な位相にわたる、四つのサイバンクプレート開示の集合的な心的調整と連携した心のヘプタゴノンと根源立方体部分子の時間経過による創造である。

9.10.極をとりまく虹の橋は、惑星体と人間の身体の軸の同一化と、同時的な集合的テレパシー投影のあいだの対応関係における、生命精神場、電磁場、そして地磁気場という三つの共振場の類似機能を統合する。

9.11.地球を除くすべての惑星が太陽の反対側に直列する、スペクトルの月4日、赤い自己存在の地球(2000年5月5日)は、電磁極流動管制御装置の活性化のための集合的なテレパシー・テストをもたらす。その目標は、惑星軸を安定化させるための磁気抵抗のテレパシー場を創造することである。

9.12.極をとりまく虹の橋の解放の正確な時期、白い共振の魔法使いの年の[時間をはずした日」(2000年7月25日)は、惑星の休眠状態にある磁極流動管制御装置を回復し、活性化させる。その成功裡の完了は、人類と生物圏を再び銀河脳の霊的かつ進化的な軌道の中に位置づける、確立された進化的可能性としての、感覚テレポーテーション(極をとりまく虹の橋の噴出)の勝利の前兆となる。

9.13.極をとりまく虹の橋という準備段階の惑星テレパシー場の実験の完了は、規範的な生命精神ポテンシャルとしての超有機・超意識を確立し、精神生代の到来の前兆となる。超有機・超意識とは、エネルギーと情報の共生的かつ同時的な刺激としての、感覚体験と投影の増幅のことである。精神生(psycho池c)とは、時間の法則T(E)=Artに応じた、すべての生物圏機能のテレパシー的な調整のことである。

 

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  • 2018.08.31 Friday
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