137に関して!

  • 2015.09.17 Thursday
  • 18:25
kin137: 赤い共振の地球」と「kin77:赤い水晶の地球」は同じお告げで共に、その導く力に月(2ドット)のしるしを持っている。 その神秘キンは「kin124:黄色い共振の種」とkin184:黄色い月の種」。

『137――物理学者パウリの錬金術・数被術・ユング心理学をめぐる生涯』
http://honto.jp/netstore/pd-book_03348904.html
―微細構造は,言ってみれば各波長の光の特徴を表す指紋やDNAのようなものなのだ。 その微細構造を決定しているのが137という数だったので,ゾンマーフェルトはこれを「 微細構造定数」と呼んだ−P13−


「kin137:7地球」 アー・ヴク・ティ・カブは、至高神の指令を生物圏、その他の領域へともたらす仲介者、地球の核の共振力のクロノグラフ的な「守り手」地球の中心的な神秘的な主。
 

チラム・バラムの書 「月の誕生」
【「7・カバン」の日、われわれには蜜がなかったので、それは最初の蜜をつくった】
ル・クレジオ原訳の新潮社刊〔チラム・バラムの預言〕

【「7・クカバン」のなかで、昔なにもなかったところに地球が生まれた】
 アイリーン・ニコルソン著〔マヤ・アステカの神話〕

二つの原文は同じ。
マヤ語で「カバン」は蜜、開花のエッセンス、そして大地「地球の力」。
7・カバンとは、古代マヤのツォルキンで137番目、ドリームスペルの「kin137:7地球」に相当。
137は開花するエッセンス。
 


天王星が太陽のまわりを一回転する84年のあいだに、金星は137回公転する。
光の速度は、電子より137倍速い。
金星=光  天王星=電子
 

何故!神武天皇は137歳まで生きたという伝説が残っているのか。


日本の童謡や禅の公案の一節に含まれる深い神秘のひとつに。
「お月さまいくつ、13、7つ」


僕が「ひふみ神示」に出会った日は、kin137:


日本の歴史の137年周期の節目




■今日の[kin167:11手]はウルフガング・パウリの誕生キン(宇宙の誕生日)。
ウルフガング・パウリ
彼の病室の番号は 137 だった。彼は生涯を通じて、微細構造定数 が 1/137 に近い値を持つのは何故か、という疑問を考え続けていた。1958年12月15日 (4猿)、パウリはこの病室で没した。
物理学界でのパウリに関する有名なジョークとして次のようなものがある。「パウリは死後、天国で神への拝謁を許される機会を得た。パウリは神に、なぜ微細構造定数は 1/137.036... という値をとるのかと尋ねた。神はうなずいて黒板に向かい、すさまじい勢いで数式を書き殴り始めた。パウリは非常に満足げに神の様子を眺めていたが、しばらくして突然頭を激しく振り始めた…。」


 
神戸三宮ジュンク堂にて、この本の置いてある本棚の前に立った時(買った時)
友達が下3桁137の電話番号の人と事故を起こして43番のパトカーに世話になったというメールが入る!

 
43は14番目の素数
14柱の神はスサノヲ
原子番号14番はケイ素 (第三の目・松果体)
私の誕生キンは[kin43:4夜]。
 
[kin167:11手]は父の命日。


137の本に神戸三宮ジュンク堂で出会った日
10の惑星の月10日[kin10:10犬] 
31の月暦 10日 =パカル・ヴォタン成就の日  
サイ時間単位[kin190:8犬]パカル誕生キン
2015.4.13
10=4番目の三角数 10日立方体 4超意識の平面(テレクトノン)
10戒の石の板
イスラエル民族の出エジプトの際エジプトに下った10の災い
10は、4番目の三角数(1+2+3+4=10)。
それ以前の3つの三角数の合計にも等しい(1+3+6=10)。
10は、最初の三角数1、および2番目の三角数3、それに3番目の三角数6の合計とも一致。
自身が三角数であるだけでなく、自身の前の三角数を合計したものにも等しい二重の三角数の10。
このような数は、すべての数の中で、ただ一つ、10しかない。
ほかの数字は一切、このような性質を持っていない。
10は特別。



 

 5 とは!!

  • 2014.01.27 Monday
  • 18:02

13の月の暦で、銀河の音程11のことをスペクトルといいます。
11-
スペクトルのキーワードは、解放・溶かす・解き放つ
5
番目の素数は11です。 
5は中心の数字
マーリンの魅惑城は5番目の城。
ドリームスペルを理解するには、第5の力をグラウディングして多く体感しなければ。




金剛界五仏 マハーバイローチャナ-大日如来も五の中心


 
九方陣の中心も 5

 
ドリームスペルの第5の力は
【第5、第5の力】:中心を保持する母体倍音。完全な倍音の可能性を引き出す数学的なコードの位置的な単位。重力をスプロケット(鎖歯車)にする次元間の放射母体としての時間。
 
【第5の力】銀河時間循環の4プラス1の色彩要素。放射状母体の原理。旅程盤の外側で、銀河の楯として表される。5次元の組織的な力、重力としても知られる。
 
【重力】:第5の力としての4次元の銀河時間。ホロンのフラクタルな結合原理。銀河時間の放射状の同期ビーム。複数の次元を繋ぎ、調和させる倍音スプロケット(鎖歯車)。
 
「重力」は、3次元の科学で、銀河ビーム、反重力、ガンマ線などさまざまに観測される。
だが本来は、そのどれでもない「銀河の第5の力」である。
重力は、放射状母体に情報を伝える高次元の秩序原理のエネルギーである。
 
重力の核は、「今」という中でアクセスされる。今は歴史を持たないが、そこで私たちはどうしたらよいのか?歴史の代わりに「今」は、放射状にスプロケット化された重力の核を装えつけているのだ。この重力の核は、次元間の精神的な構築物である。この核は、今において「焦点化された意図」と「非焦点化された注意力」を適切に組み合わせることでアクセスされる。これが植物体の楽しみのノード(節、結節点)を開き、その間、同時的な電気的衝動が、4次元の電気体を活性化する。
この電気体を「ホロン」と呼ぶようになった。楽しみを同期させる電気体は、植物体のすべてをとりまとめ、ひとつの包括的な実行体験をもたらす。植物体の「皮膚」からのオーガズムが楽しみに満ちたものになればなるほど、完全なオーガズム体験によって生み出される単純さと統合力は、最高の全体性と単純性を指す言葉にふさわしくなる。すなわち、「ホロン」である。
楽しみに満ちた要求に応じて核にアクセスする植物体は、「ホロン」を刺激して、平行宇宙の多様性を探検するだろう。植物体の神経系はエクスタシーの波の中で、放射状にスプロケット化された刻印記憶___あなたがたの言葉で言うデジャ・ヴ__の開放によりあふれんばかりの状態になる。私たちにとってデジャ・ヴとは、私たちがすでに核、すなわち「今」に再融合しつつあることを統一的に示す現象だ。そうして私たちは、再び注力を目覚めさせる。

 
【重力、第5の力】 G-force cor:
時間としての放射子の力。CSRから知的に放射される時間のビーム。
【重力の核】 G-force core:
特定の瞬間における意識的な自覚のポイント。無限の可能性である「今」と次元間に鎖歯車状(スプロケット)につながっている。
 
ドリームスペル より
★時間船地球2013   銀河時間の惑星芸術
地球は時間船、銀河時間を旅する惑星ホロンである。
時間は重力、銀河の第5の力である。重力は空間を含んでいる。時間は、空間の一つのポイントから別なポイントへたどりつくのにどのくらいかかるかではない。時間のはじまりもおわりもない。
時間は四次元である。重力は、四次元のリアリティの秩序である。四次元の時間の構造はホロンである。銀河は、1つのホロンとして組織されている。
地球は重力にのっている。地球ホロンは、そのローカルな星、太陽、太陽ホロンに同期している。地球ホロンと太陽ホロンの関係は、複数の銀河、星系、惑星、を連結する、さまざまな重力、フラクタルによって決定される。
68億人の個人の構成員が、自律的、自己組織的、自己共時的にならなければならない。
ホロノミックになる選択が無視されつづけるかぎり、人類種間のエントロピーのレベルは拡大する。人類種のエントロピー的な拡大は、自らの犠牲と、惑星環境の損失にほかならない。重力に乗ることで、地球の運命は、エントロピー的ではなく、シントロピー的になる。
シントロピーがホロノミーを支配する。シントロピーは個人のホロンがかつてない大きな相互依存で集合することにより、そのエネルギーを増大させるという法則である。自律のないホロノミーはエントロピーであり、エネルギーの浪費である。-
シントロピー的になることで、惑星ホロンの中での人類の開花は、銀河時間に同期づるようにんなる。現在、人類がシントロピー的になることができないのは、彼らが銀河時間の中に同期していないからである。現代の人類にとっての銀河時間は、中世の人類に対する太陽系の太陽中心の視点と同じである。人類は銀河時間と同期し、時間船地球のデザイナーにならなければならない。重力の地球に乗ることで人類は実際に時間旅行者となる。制限された三次元を信じる人類は,誤って時間の代わりに空間(宇宙)を探検している。現在の時間計算システムのすべては、112か月、1時間60分を作り出す、1260の日に基づいている。この比は、円の360度から採用されたもので、それは太陽のまわりを回る地球の365日に対応する、1328日のひと連なりと、余分の1日、循環するプラスワンの要素、現在の太陽暦の725日に分割される。
13の力を否定した12か月の暦は、文明化された世界で使用され、祝日を見失わないようにする家父制の装置である。産業世界で12か月の暦は、時間を金銭に変換するテンプレートである。人類によって使われている多くの暦の中で、どれも惑星と銀河時間の統一を考慮しているものはない。
グレゴリオ暦は、月ごとの日数の非論理的な配置のよい例である。それぞれ28日の13か月の代わりに、グレゴリオ暦は、13番目の月を余分の日々として、任意に12か月のうちの11か月に割り振っている。世界的に使われているグレゴリオ暦は、人類のたった30%によって保持されている信条システムに根ざしている多くの暦の中で、どれも惑星と銀河時間の統一を考慮しているものはない。
時間の四次元的な性質を理解しなかったために、人類は暦を理解しなかった。暦は時間のテンプレートである。銀河時間と調和した暦の目的は、完全にシントロピー的な生命を組織化することにほかならない。
銀河の生命すべては、重力のフラクタル比に基づいて同期される。銀河の暦は、重力の秩序に日々の人の生活をつなげるテンプレートである。
三次元の時間の枠組みとしてのグレゴリオ暦が、論理の不一致により歪められている。グレゴリオ暦の歪められた枠組みから時間を理解しようとすることは、刑務所の壁の鉄格子の窓から見える世界がすべてであると囚人にかたるようなものである。
実際には、グレゴリオコ暦の時間の枠組みは、物質主義と呼ばれる三次元の時間の歪みの創造で生じた。現代人は、この時間の歪みを生きることで、ますます克服できない問題の世界へと自らを強いる。彼ら自身の三次元の基準により、人々はエントロピー的な自己破壊の道筋にいる。
 
重力に乗り、時間船地球のデザインに参加するには、人々は銀河スピンに同期させることによって自らの暦を正す必要があるだけである。これをすることによって、人々は時間のひずみを解除する機会をもつことになる。
物質主義的な時間の歪から開放された人々は、銀河の眺望から問題に焦点を当てることができるようになる。ひとたび彼らが、銀河の暦の自己組織化の原理を応用することで、自らの問題を理解し、解決すれば、その時彼らは銀河時間の惑星芸術を実践できるようになるだろう。
時間船地球は、自己発展的な惑星ホロンである。この四次元の惑星ホロンは、太陽―銀河の情報でコード化されたデザインと運動の場をもっている。
重力にのり、より大きな銀河秩序に同期することで、地球の周波数は必然的に変化し、その極はシフトする。地球の現在の周波数は、7.8ヘルツである。1987816日から地球の共振周波数は、ますます不協和になりつつある。この不協和は、地球の四次元の惑星ホロンと人々の三次元の心の場の関係が、適合一致していないことによる。
地球は自らのタイミングで、より高い周波数帯、8.0ヘルツに到達しようとしている。この周波数が8.0ヘルツに到達する時、地球はこの新しい周波数を安定化させるために極シフトを体験する。8.0ヘルツで、時間船地球は、銀河の基準に基づいていてはたらくように刷新されるだろう。
周波数の増大と差し迫った極シフトを活用するために、人々は、まず最初に、タイムシフトを体験しなければならない。タイムシフトは、人々が自らの暦を、本来の13の月、52週間の周期へと戻すことで、修正する時のポイントをしるすだろう。銀河の暦と同期する、この太陰太陽地球暦は、変換テンプレートとして機能するだろう。
1992726日から、2000726日まで続くこの新しい太陰太陽地球暦の8年間は、物質主義から銀河時間の惑星芸術へ変換するのに必要な時間をもたらす。極シフトは、この変換テンプレート暦が最高潮に達する時となるだろう。
時間船地球は2000726日までに,四次元の銀河時間を通して13年のスピンに向かって出航するだろう。この人類のために保持している冒険は、三次元の制限された時間の理解の中では知覚不能である、この冒険は、「時は金なり」から「時は芸術なり」への変換の結果生じるものとなるだろう。
金銭としての時間と、芸術としての時間の違いは、量としての時間と、質としての時間の違いである。ホロンは、時間に質を取り戻す鍵である。機械化された時間に対する機械と同じ関係を持つのが銀河時間に対するホロンである。
あらゆる人は、三次元の身体と四次元のホロンを持って生まれる。物理的な身体は、生物化学的な伝導体である。ホロンは、時間輸送単位である。身体とそのホロンは、切り放すことができない。
この生物化学的な伝導体は、感覚神経系、すなわち体験の全幅を処理する人間装置を支える。身体の体験は、四次元のホロンの中で同期される。ホロンとは、物理的な身体が時間を銀河的にコード化された形で体感する、体験そのものである。そのホロンを伴う、時間における身体は芸術である。
現在、人々は、自らのホロンに気づいておらず、その結果、それらとつながる正確な方法を持っていない。キンの書:自由意志に基づく銀河の叙事詩は、人のホロンを、惑星、太陽、銀河のホロンと同期させるための260の命令セットである。(ツオルキン)
キンの書、旅程版、お告げ盤および銀河の羅針盤は、デザイン・ツールである。これらのデザイン・ツールを1992726日のタイムシフトと同調して使うことで、銀河時間の惑星芸術は、進化するリアリティとして開花する。
 
時間船地球、 2013への時はいまだ。
 

65

  • 2013.04.06 Saturday
  • 17:35

32の二重の調波の組は全部で64調波あり、64あるDNAのコドンの組と一致する。これもまた複合的な12と同様に静的なものである。64にプラスワンの要素が加わると、そこに対にならない33番目の調波が生じ、全部で65(13×5)となる。この65調波は、「生きた物質」の体を元気づけ、それ自体を越えて次の進化段階へと導く次元間の重力の力を表わしている。

このことは、パカル・ヴォタンからの召命 書かれている!
http://panlibrary.org/index.php?page=the-call-of-pacal-votan


64に、プラスワンの要素が加わると、4×65=260!同時に0ポイントが発生し、それは4×33番目。260ツォルキンは、次の進化へ導く次元間の重力。


パカル・ヴォタンは「13の蛇」の通路を通り抜けて地球にやってきた。

「kin65:赤い宇宙の蛇」初めてテレクトノンとパカル・ヴォタンに出会った聖なるキン。(1999・1・18)


−マヤの宇宙プロジェクトより−
伝説にある「13の蛇」とは、銀河レベルのマヤの領域と物理的・3次元的な地球を結ぶ通路である。通路といっても、エネルギ―的なもので、次元間のポータル(門、出入口)をつなぐ銀河的な光―生命の繊維、いわゆるシルバーコードのことを蛇と呼んでいるのだ。イメージがわかりにくければ、いわゆる光ファイバーのようなものだと思ってもらってもさしつかえない。


蛇は、血と情熱という流れの中で、頭頂から根へと生命力ラングを送り届ける力の根源的な響き。





65

  • 2013.02.04 Monday
  • 10:24


13の月の暦、ツォルキン

32の二重の調波の組は全部で64調波あり

64あるDNAのコドンの組と一致する。

これもまた複合的な12と同様に静的なものである。

64にプラスワンの要素が加わると、そこに対にならない33番目の調波が生じ、全部で6513×5)となる。

この65調波は、「生きた物質」の体を元気づけ、それ自体を越えて次の進化段階へと導く次元間の重力の力を表わしている。
http://panlibrary.org/index.php?page=the-call-of-pacal-votan
 

33

http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=3

 

65という数字は、私がテレクトノンに始めて出会った数字【Kin6513蛇:共振の月9日】1999118 = 118

 

パカル・ヴォタンは13の蛇の通路を通り抜けて地球に降臨した


【二重の第6】Binary Sixth:

  • 2012.10.26 Friday
  • 19:30

海王星(メムノシス)と、金星(ルシファー)のあいだを白サギの貴婦人[kin22]が仲介する6次元ビームの一種 その目的は、天王星とテラ・ガイア(地球)のあいだの場を時間トンネルが開くまで維持することにある。マヤの1320のビームとクロノグラフの基礎。

海王星と金星の第2回路:連合した記憶と本能の回路  32水晶の力(DNA構造の2分の1)メムノシスとルシファーの2重の6次元の結晶構造。

chapter18 白サギの貴婦人が未来を思い出す

・・・・・・・・・・ルシファーが第2惑星を通して彼の光を束ねたのと同様に、メムノシスも第9惑星、あなたがたが海王星と呼ぶ惑星を通して彼の光を束ねることに同意した。
これらの2つの6次元的な存在が、キニチ・アハウの第2と第9の起動基地のあいだのビームの対照交差する織物の中に彼らの光を束めたとき、そのことによってブェラトローパ24を銀河連盟の代わりにさらに守ることになった。彼らの「対話」という光のビームで、メムノシスとルシファーは、「二重の第6」を確立した。二重の第6とは、いまだかって演奏されたことのない共振周波数ビームの独自の形である。
この二重の第6ビームは、その本質により、最初の3つの次元の結晶構造を再編成できる。この結晶の再編成で下の3つの次元は、上の3つの次元と「組み合わされる」。この6次元的な二重結晶構造の組み合わせは、ルシファーの初期の原子的かつ宇宙生物学的な「過ち」を修正するのに、欠かせないものだった。このようにして、ルシファーの投影を鎮める最初の段階は達成された。この二重の第6が定められることで、完全5度の響く可能性が現実となる日も遠からぬことと思えた。
この二重の第6という対照交差する織物は、高次の次元の性質を帯びながらも、依然として12:60の人工的な時間ビームの周波数パターンと共振している。これのより、この二重の第6は、プローブにとって大きな手助けとなった。どのように、そしてどうしてかを説明しよう。
G7により第6惑星、木星から投影された1260ビームは、その本質により、制限された期間しか続き得ないものだった。1260が放たれると、最大で5200地球年続く。人工的なビームの潜在力が使い果たされたとき、3次元の惑星は、破壊されるかあるいは荒れ果てたふきさらし状態になり、何か別な炭素ベースの生命体に与えるだろう。第3惑星、テラ・ガイアの支援がないと、指定された時間に5度和音が鳴り響かないことになってしまう。皮肉にも、この最後の1260も時間のビームが、最終的にルシファーの投影すべてをきつくしてしまうことだろう。
5200年のインンターバルは、第6次元の視点から見ると、非常に短く飛び去るようなものだったが、反面それはプローブの計画の枢軸を成す部分だった。5200年のインターバル事態が、神秘的な第5だった。というのは、2万6000地球年という時間船の周期を5つに分けたとき、その5番目で最後の周期だったからである。マヤにとっても、依然としてこの期間は、意識が4という静止状態から、5という完全状態へと至ることができるかどうかを見る試験ポイントだった。
メムノシスとルシファーの偉大かつ普遍的な対話が投影され、交差して織られた二重の第6は、金星と海王星のあいだに第7次元のインターバルが生じる空間を創り出した。この第7次元のインターバルは、第5の断片化したマルデク軌道と、第6の木星起動のあいだの中間に正確に位置づけられている。この中間ポイントの一種のブラックホールのようなものを通して、1260ビームの5200年の期間全体に相当する、第7次元の記憶コードが返還できるようになった。
このようにして人工的な時間ビームは、あたかも上方から浸透されるようになった。
5200地球年のインターバルは、6次元的な囁きのようなものだ。だが、この囁きはルシファーとメムノシスの結晶質の対話であったため、偽りの12:60ビームの放射に穴をあけるのに十分な力を持っていた。この1260の時間ビームに対する十字交差する結晶質の穴開け作業は、いまや失われた時間船2013の人工的な時間世界全体に対して、5200年の銀河記憶プログラムを重ね合わせるという結果を生じた。
人工的な時間ビームの結晶質の穴を通して、まだ汚れていない第5次元の刻印記憶の構造と第6次元の「エネルギー」が、中毒症状を帯びた時間船の心の場へ浸透することが可能になった。メムノシスとルシファーの光の対話という流れの上で踊る私たちマヤは、この5200地球年の同期ビームが人工的な1260の時間ビームと切り離せないように、細工を施した。この同期ビームは、時間がひずんでいる地球人類の、3次元の根の形態にはまったく知覚不可能なものである。
興味深いことに、メムノシスとルシファーの結晶質の対話が、あなたがたのあいだでの「目覚めた存在」の出現や芸術的な形態と構造および進化の原因ともなっている。そしてもちろんアルクトゥルス人も、時間船のための芸術的な形態を瞑想する責任を担っている。長い間、彼らは第3惑星を「芸術の惑星」と愛情をこめて呼んでいた。ヴェラトローパ243の芸術的な胞子状態を、どんな時も油断なく促進していたのは彼らなのだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


―引用―
アルクトゥルス・プローブ銀河連盟と現在進行中の調査、及びその物語
ホゼ アグエイアス, Jos´e Arg¨uelles, 著 高橋 翻訳 たま出版http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%96%E2%80%95%E9%8A%80%E6%B2%B3%E9%80%A3%E7%9B%9F%E3%81%A8%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%80%81%E5%8F%8A%E3%81%B3%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E-%E3%83%9B%E3%82%BC-%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B9/dp/4884814762






 

78 基本的なパカル・ヴォタンの預言

  • 2012.10.18 Thursday
  • 08:17
 

石棺の西側を見てみますと、そこもやはり2つの部分に分かれます。最初の「音」の34を足しあわせると7になります。先ほどお話したように、13:20の中では、7という数字が鍵になります。残りの2つは、1と13で合計が14です。さらに角をまたがって隣をみると、同じく8614の「音」になります。7は「時間の法則」の鍵となる番号です。1414の合計が28で、728に対しても鍵になっています。同時に13にその4をかけると52になります。

これら13個の印の「音」を全部足しあわせると、合計が78になります。これは136倍になります。6というのは「世界の橋渡し」のコード番号です。この「世界の橋渡し」は13個の印の中に2回出てきて、ひとつは北側に、もうひとつは最後の13番目の位置にあります。13個の「音」を足し合わせた合計が78になって、また「13・世界の橋渡し」というところをみると、13の「音」を持っていますから、コード番号の6をかけあわせると、やはり78になります。
ではキン78というのは何でしょうか? 「白い宇宙の鏡」になります。
この「白い宇宙の鏡」は、6番目の印である「世界の橋渡し」の<ドリームスペルつまり「死」の<ドリームスペル>をしめくくる印となります。これが基本的なパカル・ヴォタンの預言です。
http://panlibrary.org/index.php?page=7days_day3








137 

  • 2012.10.02 Tuesday
  • 20:19



kin137: 赤い共振の地球」と「kin77:赤い水晶の地球」は同じお告げで共に、その導く力に月(2ドット)のしるしを持っている。 その鏡の向こうは「kin124:黄色い共振の種」と21の神秘キンの「kin184:黄色い月の種」。


『137――物理学者パウリの錬金術・数被術・ユング心理学をめぐる生涯』

http://honto.jp/netstore/pd-book_03348904.html

微細構造は,言ってみれば各波長の光の特徴を表す指紋やDNAのようなものなのだ。 その微細構造を決定しているのが137という数だったので,ゾンマーフェルトはこれを「 微細構造定数」と呼んだP13



kin137
 アー・ヴク・ティ・カブは、至高神の指令を生物圏、その他の領域へともたらす仲介者、地球の核の共振力のクロノグラフ的な「守り手」地球の中心的な神秘的な主。

 

チラム・バラムの書 「月の誕生」
【「7・カバン」の日、われわれには蜜がなかったので、それは最初の蜜をつくった】
ル・クレジオ原訳の新潮社刊〔チラム・バラムの預言〕 

【「7・クカバン」のなかで、昔なにもなかったところに地球が生まれた】
 アイリーン・ニコルソン著〔マヤ・アステカの神話〕 

二つの原文は同じ。

マヤ語で「カバン」は蜜、そして大地「地球の力」 


7・カバンとは、古代マヤのツォルキンで137番目。
13
の月の暦で「kin137:赤い共振の地球」に相当します。 


−引用−
地球の共振の力のクロノグラフ的な「守り手」であるアー・ブク・ティ・カブは、地球の中心の神秘的な主であり、フナブ・ク(エネルギー的な放射状の源泉)の司令を、生物圏のその他の領域へともたらす仲介者である。 
アー・ブク・ティ・カブの力は、パカル・ヴォタンやパドマ・サンババのようなテキストの隠匿者やテルトン、すなわち隠されたテキストの発見者の知る力に応じてのみ活用される。(77::77

瞑想21
http://www.suisyounoentaku.com/13moon_share/28med21.htm

その日、私はあることを思い出しました。サイ時間単位を調べていたときに、マヤのあるテキストに、アー・ヴク・ティ・カブと呼ばれる何かについての言及があることを思い出したのです。アー・ヴク・ティ・カブとは、7・地球の主、あるいは地球の中心の主に関することです。私は、神秘の柱の中央にいて、地球と関わっている第二の7があることを知っていました。それは地球の内部の地球について言及しています。地球の内部の地球とは、地球霊と呼んでいるものが住んでいる場所です。地球の中心で、全てのテルマと呼ぶものが埋蔵されている場所がそこです。銀河からやって来る全てのプラズマは、両極から入り込んで、地球の中心へと向かいます。 
私は、7・地球というサイ時間単位がキン137だと知っていました。分かりますか、それは13と7です。また、4:7::7:13のキーナンバーです。これによって私は、自分を地球の中心へと連れて行く瞑想に入ることができました。それはまた調波35(=5x7)の最初のキンでもあり、私は地球の中心へと行きました。私は、7の超越的な力とでも呼ぶものを体験しました。

 

天王星が太陽のまわりを一回転する84年のあいだに、金星は137回公転する。

光の速度は、電子のスピンより137倍速い。

 

光の速度は電子スピンの137 早い。
天王星が太陽の周りを1回転する84年の間、金星は137回転する。 
金星=光  天王星=電子 

 

パカル・ヴォタンは、137のコードを正確に、137・七カバン、地球の核に封印した。 

「七つの世代の書」 : 「7人の太陽の証人」 
7つの封印」 : 「7つの放射状プラズマ」  
・・・・・パカル・ヴオタンの投影力により、地球の中心、結晶質の「天王星の聖櫃」に保存されていた7つの放射状プラズマは、テレパシー的に預言の7つの封印へと姿を変えた。7つの放射状プラズマは、予言の7つの封印として、生物圏から精神圏への移行として知られる主要な生物異変の連続の頂点に、正確に解き放たれた。・・・解き放たれた放射状プラズマの流体を人類の集合体の力でテレパシー的誘発、活性化させ生物圏の場へ解き放った・・・根源的な銀河の創造力は、地球を精神圏としてとりまくようになった・・・・ 
・・・・「宇宙光線の植え付け」を完了させ、次の第7ステップ、すなわち現在の人類の種のあいだでの、「目に見えない磁石」の至高の達成、そのすべてを成就する天の栄光への準備が整う。・・・「倫理プロジェクト完全ガイド」

 

■何故!神武天皇は137歳まで生きたという伝説が残っているのか。

 

■日本の童謡や禅の公案の一節に含まれる深い神秘のひとつに。

「お月さまいくつ、137つ」

 

■パカル・ヴォタンの生きていた10バクトゥン

137つ」 

この10バクトゥンは、パカル・ヴォタンの墓の献堂を境に、13カトウンと7カトウンに分けられる。

 

137にまつわる話。

多重音クロノグラフ「kin137:赤い共振」の月の初日、1日、kin222:白い磁気の風、に生まれて初めて、奉斎神、瀬織津姫の神社を訪れている。

 

ひふみ神示に出会った日は、kin137:赤い共振の地球。

 

■彼の病室の番号は 137 だった。彼は生涯を通じて、微細構造定数 1/137 に近い値を持つのは何故か、という疑問を考え続けていた。19581215 4猿)、パウリはこの病室で没した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AA

 

物理学界でのパウリに関する有名なジョークとして次のようなものがある。「パウリは死後、天国で神への拝謁を許される機会を得た。パウリは神に、なぜ微細構造定数は 1/137.036... という値をとるのかと尋ねた。神はうなずいて黒板に向かい、すさまじい勢いで数式を書き殴り始めた。パウリは非常に満足げに神の様子を眺めていたが、しばらくして突然頭を激しく振り始めた…。」


「共振の地球」の鏡向こう「共振の種」は
四次元の天国のエネルギー体の完成、「復活のテレクトノン」
















78

  • 2012.09.30 Sunday
  • 17:57

■13の月の暦・ドリームスペルの「Kin78:白い宇宙の鏡」は!基本的なパカル・ヴォタンの預言!

<テレクトノン>、「地球霍の通話管」というのが預言の名前です。これは神殿の床部分から、地下室を通ってパカル・ヴォタンの石棺までつながっているチューブのことを意味しています。つまり、このチューブがあったために、その下を掘ってみようと思ったのです。石棺を発見した考古学者、アルベルト・ルスによると、そのチューブがなければ、決してそこを掘り進めてみようとは思わなかったということです。つまり、そのチューブは、そこを掘り進めさせるために、意図的に置かれていたということです。さらに石棺のドアが閉じられてから発見されるまでに1260年かかるということまでも、預言的なビジョンとして正確に知っていたのです。

その石棺の蓋の部分の縁には、象形文字がたくさん描かれていたのですが、その中にツォルキンに含まれているのと同じ「13」の印(銀河の通路)もありました。これらの13の印は何を意味するのでしょうか?
南側の縁には「8・太陽」と「6・鏡」の印があります。これはそのパカル・ヴォタンの誕生の日付とパカル・ヴォタンが死んだ日付だと伝えられています。石棺の東側にあたる部分を見てみますと、4つでひとまとまりのものと、2つでひとまとまりのものがあります。これらの「音」を足しあわせると、最初の4つの合計は28になり、あとの2つは11213になります。これは28日間が13ヶ月ある<13の月の暦>に関する預言です。

北側にはひとつしか印がありません。「2・世界の橋渡し」です。これは謎を解く鍵です。なぜなら、「世界の橋渡し」は、火星に関連する2つの紋章のうちのひとつだからです。この預言を理解することは、同時に失われた惑星の失われた文明について理解するということでもあります。
私たちは1976年にNASAのボイジャーという探査船が火星の写真を撮影したことを知っています。(そこには人面岩が写っていたのですが)<ドリームスペル>や<テレクトノン>では、ある任務をもった使節が、火星、そしてそれ以前には小惑星帯のマルデクにまで行ったという記述があります。先ほどのボイジャーが火星の人面岩の写真に収めたのは、パカル・ヴォタンの墓が発見されてから24年後の1976年のことでした。

石棺の西側を見てみますと、そこもやはり2つの部分に分かれます。最初の「音」の34を足しあわせると7になります。先ほどお話したように、13:20の中では、7という数字が鍵になります。残りの2つは、1と13で合計が14です。さらに角をまたがって隣をみると、同じく8614の「音」になります。7は「時間の法則」の鍵となる番号です。1414の合計が28で、728に対しても鍵になっています。同時に13にその4をかけると52になります。

これら13個の印の「音」を全部足しあわせると、合計が78になります。これは136倍になります。6というのは「世界の橋渡し」のコード番号です。この「世界の橋渡し」は13個の印の中に2回出てきて、ひとつは北側に、もうひとつは最後の13番目の位置にあります。13個の「音」を足し合わせた合計が78になって、また「13・世界の橋渡し」というところをみると、13の「音」を持っていますから、コード番号の6をかけあわせると、やはり78になります。
ではキン78というのは何でしょうか? 「白い宇宙の鏡」になります。
この「白い宇宙の鏡」は、6番目の印である「世界の橋渡し」の<ドリームスペル>、つまり「死」の<ドリームスペル>をしめくくる印となります。
これが基本的なパカル・ヴォタンの預言です。
http://panlibrary.org/index.php?page=7days_day3

 

 

117

  • 2012.09.21 Friday
  • 21:22


イザナミ=数霊=117

数霊 
http://www.kamiyo.org/kamiyo/rekishi/energie.html


数霊=117
:[
天之御中主神]と同神の一柱の神[ 天之常立神] ・117=アメノトコタチ 
天之御中主神が天之常立神と同神であるなら117は天之常立神の働きと同じく天之御中主神の現れ。 
天之御中主神は宇宙の根源の高天原の主宰神 ・・・数霊より。 
 
フナブ・ク 
ワカン・タンカ・グレートスピリット 
シリウスの主 
天理王命

天之御中主神
まだ沢山の名が・・・・・・・・・・・ 
117=ありがとう 117=イザナミ 117=じんぐう 
117
を見たら至高神の働きの現れ。 


葵祭りで初めの儀式をする神社は、平安京丑寅方向比叡山の八瀬にある御陰神社。私が初めて訪れたのは、クロノグラフ[Kin117:赤い宇宙の地球]の月。

当時は117のことは何も知りません!






パカル・ヴォタンの絵

完成は、2004


13
の月の暦13:20マトリクスタイプのツォルキンで「kin117:赤い宇宙の地球」の日に完成。 
完成当時、数字の117のことは何も知りません。 

金星の1日は117日。
11.7度は地球の自転軸と地軸のずれ。

金星神、ケツァルコアトルの預言[9つの地獄と13の天国]である9と13、この2つの数字を掛け合わせると 117

 
13の月の暦13:20マトリクスタイプのツォルキン
[Kin117:赤い宇宙の地球]の神秘キンは、[kin144:黄色い磁気の種]
ツオルキンの対角線の神秘キン。(鏡対象) 
http://iprema.net/13moon/GAP.html

144は144000のフラクタル  光の刻印記憶単位=144000。 
1バクトウン=144000キン 
 
144はマヤの二十進法の表記法によれば、7・4(7×20+4)
ヨハネの黙示録の中で144000に言及している最初の一篇は、

第七章四節の次の詩です。 

「私は、刻印を押された人々の数を聞いた。それは、イスラエルの子らの全部族の中の十四万四〇〇〇人が、刻印を押された」 

 

140

  • 2012.09.09 Sunday
  • 19:52

テレクトノンの巨大な音は 140

布留・七枝刀 石上神宮(饒速日命 )に七度訪れた年
その年の最後の七度目の日は「kin140:黄色い惑星の太陽」。
 
13:20の配列(マトリックス)タイプのツォルキン(260日暦)、 http://iprema.net/13moon/GAP.html
中央の7の柱の基底部はkin140。
 
中央の7の柱の銀河の音程合計は140。

パカル・ヴォタンの碑銘の神殿の、碑銘の数は140。

中央の7の柱の基底部は、人間の尾骶骨と対応。

尾骶骨が140ならば
スサノヲ、シャクティ、クンダリニー、眠る蛇の音は140になる。

テレクトノンの巨大な音140は、太陽系レベル・・・・・

13は、神の宇宙的な知恵の数であり、止むことのない変化と循環の力において完全である。
 13は、あなた方の手足や身体の関節、接合部の数だ。7は、13と20の差。7は、1と13のあいだの神秘的な完成状態。 7は、寝ずの番をする直立した脊柱。そこで預言を渇望する身体の 144000の神秘的な繊維が出会う。【パカル・ヴォタンの予言を語る石】
 
kin140の朝、ナナハンの夢を見た。
子供の頃乗っていた、ホンダCB750の夢
ナナハン=78 数霊78  
78はパカル・ヴォタンの石棺の13の印の音程合計数。

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