六甲女神 毘沙門天

  • 2016.08.24 Wednesday
  • 17:02
自分の不安定なリズムで時々4次元密度を薄くし、時々4次元密度を濃くします!
安定させたいが、まだ!まだ!
4次元密度が濃くなるように努力しているから、ベスト宇宙天気コンディションの時は、4次元密度が濃くなる。
今日は4次元密度が濃く、トキメキ!
昨日と今日、明日は、サイバンク【kin22:9風】 ボロン・イクが凄く強い。
★今日、2日は天王星のボロン・イクから宇宙間に伝わる無意識の9を受け取り、予言の七の力が無意識の中に啓示として位置づけられる日。
今日、想定外で仕事が早く終了〜
昼食終了したとき、突然決めた裏六甲カーブ3.3の九体仏から、六甲山上に向かうルート選択。
車を走らさせると直ぐに【73-71】が最初に現れる。
73はパカル・ヴォタンが語りかけている数、71はパカル・ヴォタン銀河の著名kin190の神秘の力!!kin71。
裏六甲カーブ3.3・九体仏の近くのカーブ3.7に車を止めると888がいく。 
昨日の帰り、多門寺(法道仙人・瀬織津姫・毘沙門天)の前が888、対向車88-77(女神)、右は裏六甲。
裏六甲カーブ3.3にある九体仏から、六甲山上に向かうルートは、石仏が各所にあり、昔は多門寺から六甲山上の聖地に向かう道。
888はゲマトリアでキリスト!!!
なぜキリスト??
昨日と同じ、888キリストのサイン。
六甲山上の尾根まで上がり、毘沙門天シンクロのあった場所に来ると33の車が迎えてくれた。
33の9でスタートし、山上で33!!
毘沙門天シンクロの日記(これを読んでもらわなけりゃ理解できません)
33その横に28-17 法則の立方体のような数
方向的に数字の17から28に向かっていたから1728、法則の立方体に!
パカル・ヴォタンの予言を語る石
8.新しいエルサレムは、ボロン・イクの宮殿。その数字は1728(144×12)、「法則の立方体」である。17は、天の力、「太陽の天王星」、すなわち天における地球。28はテレクトノンの力、7の4倍という霊(スピリット)の塔の力。
今日、2日は、九の平面!
六甲山上で、ボロン・イクから9を受け取る日を思い出し、そしてサイバンク【kin22:9風】を思い出す。
今日は、自分の中でいまだかってない、ボロン・イクから9を受け取ったサインだと思った。
六甲山を走り終わり、最初の車に注目していると、737
次は58-73 家の近所まで一緒
58は6鏡  パカルが肉体から離れた日 ★13の印
流石、魅惑の緑の中央の城  母体の宮廷:人を同期させる 
同期の宮廷、魔術飛行の力、最後のウェイブスペル!!

銀河の金星の真実が思い出される。

「共振する黄色い星」がきっかけで六甲山を走り回ることに。
今日から金星軌道の「黄色い星」のウェイブスペル 天白神は金星神 瀬織津姫は天白神。
今日の六甲山中走った時間60分ちょっと
人工的時間を感じなく、あっという間の六甲山。

金星=ルシファ  毘沙門天 サナトクマラ 毘沙門天の使いムカデ パカル・ヴォタン

  • 2015.09.27 Sunday
  • 18:54
金星=ルシファ  毘沙門天     サナトクマラ    毘沙門天の使いムカデ     パカル・ヴォタン


鞍馬寺の魔王尊、千手観音、毘沙門天の三体

サナートクマラを調べると、大魔王尊、毘沙門天、韋駄天、多門天などさまざまな結果が出ます。

サナート・クマラは、680万年前に地球を守護するため、金星から京都鞍馬山に降りた。
サナトクマラの鞍馬山にて、2006年スペクトルの月28日【「kin151:8猿」青い銀河の魔術の盾】にパカル・ヴォタンのテレクトノンに繋る貴重なシンクロを体験しました。

金星=666=ルシファ

666

光をもたらすもの 6次元の光の担い手
いたずらっぽい宇宙の原理
数えきれないほどさまざまな形に肉体化する者
低い次元から純粋な光へと動く私たち自身―銀河存在―意識の投影
6次元 純粋な光から機能する光が実体化したもの「光を運ぶもの」

第6次元   第6感覚胞子   第6恒星胞子  したがって 666


今日の朝、六甲山頂でジョギング中、目の前に666の車が出現。



その前を通過すると、横の2台の車も666



3台とも666で、みな違う他府県ナンバー。

(世間の変な映画洗脳、変な波動洗脳で666を怖がるという常識)

横を通過していると、もっと驚く!
僕が2年前にアークの付く名の会社から依頼を受けて特殊な仕事をした場所だった。



当時、売りに出す前の建物で、個人の家ではなく、保養所的な建物だった。

その日はこの2日
磁気の月11日  「kin174:5魔法使い」 マルデク軌道 2013.8.5
磁気の月25日 「kin188:6星」 金星軌道の日。 2013.8.19

高い樹に登り、危険な特殊伐採でした。
この場所の向こう側に、法道仙人が毘沙門天に遭遇した「雲が磐」と瀬織津姫、六甲比命神社の山が見えてました!!
その山に向かって、無事に終り、家に帰れますように!っと、祈りながら仕事したのを覚えている。




その666の建物から見える「雲が磐」「六甲比命」!



「六甲比命」!「雲が磐」からの666の建物!



法道仙人は、この「雲が磐」と666保養所の間の空間にて毘沙門天に遭遇しました。

今日、666の3台の車が、
毘沙門天は見えなかったけど、見えない次元で毘沙門天に遭遇させていただいたということになります。


アルクトウルスプローブー引用ー
根が頭頂と結びついているとき、
ルシファーは円形の光りを見せるだけだろう 。
円形の光だけが、天のあらゆる星々を結びつける。
光りだけが昇れば、それ以外のものは崩れ落ちる。
ルシファーが明らかにされると、時間トンネルは戻ってくる。
アルクトウルス人、アンタレス人はもはや拒絶されることはない。


2004年 スペクトルの月の28日「kin201:赤い律動の竜」
神秘キン「kin60:黄色い銀河の太陽」(パカル誕生キン、マヤ古代「8アハウ」相応)
山奥で骨盤骨折
レスキュウーに救助される
救急搬出され、病院到着
レントゲン室にてレスキュウシートからレントゲン台に移るとき
レスキュウシートから大きなムカデ(毘沙門天の使い)がレントゲン台まで僕に付き添う。
その後、ムカデは密室のレントゲン室から無事消える!



 

137に関して!

  • 2015.09.17 Thursday
  • 18:25
kin137: 赤い共振の地球」と「kin77:赤い水晶の地球」は同じお告げで共に導く力に(2ドット)のしるしを持っている。 
kin137: 赤い共振の地球」と「kin77:赤い水晶の地球」の神秘キンは「kin124:黄色い共振の種」とkin184:黄色い月の種」。

『137――物理学者パウリの錬金術・数被術・ユング心理学をめぐる生涯』
―微細構造は,言ってみれば各波長の光の特徴を表す指紋やDNAのようなものなのだ。 その微細構造を決定しているのが137という数だったので,ゾンマーフェルトはこれを「 微細構造定数」と呼んだ−P13−


「kin137:7地球」 アー・ヴク・ティ・カブは、至高神の指令を生物圏、その他の領域へともたらす仲介者、地球の核の共振力のクロノグラフ的な「守り手」地球の中心的な神秘的な主。
 

チラム・バラムの書 「月の誕生」
【「7・カバン」の日、われわれには蜜がなかったので、それは最初の蜜をつくった】
ル・クレジオ原訳の新潮社刊〔チラム・バラムの預言〕

【「7・クカバン」のなかで、昔なにもなかったところに地球が生まれた】
 アイリーン・ニコルソン著〔マヤ・アステカの神話〕

二つの原文は同じ。
マヤ語で「カバン」は蜜、開花のエッセンス、そして大地「地球の力」。
7・カバンとは、古代マヤのツォルキンで、ドリームスペルツオルキン137番目「kin137:7地球」に相当。
137は開花するエッセンス。
 

天王星が太陽のまわりを一回転する84年のあいだに、金星は137回公転する。
光の速度は、電子より137倍速い。
金星=光  天王星=電子
 
何故!神武天皇は137歳まで生きたという伝説が残っているのか。
日本の童謡や禅の公案の一節に含まれる深い神秘のひとつに。
「お月さまいくつ、13、7つ」
私が「ひふみ神示」に出会った日は、kin137:
日本の歴史の137年周期の節目

■今日の[kin167:11手]はウルフガング・パウリの誕生キン(宇宙の誕生日)。
ウルフガング・パウリ
彼の病室の番号は 137 だった。彼は生涯を通じて、微細構造定数 が 1/137 に近い値を持つのは何故か、という疑問を考え続けていた。1958年12月15日 (4猿)、パウリはこの病室で没した。
物理学界でのパウリに関する有名なジョークとして次のようなものがある。「パウリは死後、天国で神への拝謁を許される機会を得た。パウリは神に、なぜ微細構造定数は 1/137.036... という値をとるのかと尋ねた。神はうなずいて黒板に向かい、すさまじい勢いで数式を書き殴り始めた。パウリは非常に満足げに神の様子を眺めていたが、しばらくして突然頭を激しく振り始めた…。」

神戸三宮ジュンク堂にて、この本の置いてある本棚の前に立った時(買った時)
友達が下3桁137の電話番号の人と事故を起こして43番のパトカーに世話になったというメールが入る!
 
43は14番目の素数
14柱の神はスサノヲ
原子番号14番はケイ素 (第三の目・松果体)
ドリームスペルの私の誕生キンは[kin43:4夜]。
137の本の43ページに挟んでいた栞にしていた写真の撮影日を調べるとkin43の日。 
六甲有料道路を神戸側に抜けると137mの橋、次は43mの橋、それは鶴甲団地33前、16系統のバスの終点。
33は、イニシエーション、すなわち、始動、伝授を意味する数字。
http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=3

 
kin43の私の父に最後に会った日は[kin137:7地球]。
父の命日はウルフガングパウリの誕生キン[kin167:11手]。

137の本に神戸三宮ジュンク堂で出会った日
10の惑星の月10日[kin10:10犬] 
13の月の暦の毎月10日 =パカル・ヴォタン成就の日  
10-10=10惑星の月10日のサイ時間単位は、[kin190:8犬]パカル・ヴォタンのドリームスペルの誕生の日(銀河の著名)。  2015.4.13 (毎年、10惑星の月10日のキンはチェックしよう)
10=4番目の三角数 10日立方体 4超意識の平面(テレクトノン)
10戒の石の板
イスラエル民族の出エジプトの際エジプトに下った10の災い
10は、4番目の三角数(1+2+3+4=10)。
それ以前の3つの三角数の合計にも等しい(1+3+6=10)。
10は、最初の三角数1、および2番目の三角数3、それに3番目の三角数6の合計とも一致。
自身が三角数であるだけでなく、自身の前の三角数を合計したものにも等しい二重の三角数の10。
このような数は、すべての数の中で、ただ一つ、10しかない。
ほかの数字は一切、このような性質を持っていない。
10は特別。



 

時間の力学の260の基礎条件

  • 2015.09.08 Tuesday
  • 00:54

時間の力学の260の基礎条件
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0.黄色い太陽
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1.赤い竜 
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2.白い風
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3.青い夜
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4.黄色い種
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5.赤い蛇
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6.白い世界の橋渡し
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7.青い手
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8.黄色い星 
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9.赤い月
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10.白い犬 
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11.青い猿
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12.黄色い人
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13.赤い空歩く者  
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14.白い魔法使い
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15.青い鷲
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16.黄色い戦士 
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17.赤い地球  
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18.白い鏡
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19.青い嵐
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太陽脈動コード18 白い鏡

  • 2015.09.08 Tuesday
  • 00:41


時間の力学の260の基礎条件
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18・1超新星励起の際に、発光的な熱・光の特性が噴出することは、銀河連盟の高次瞑想プログラムのひとつの相互関連機能である。この瞑想プログラムは、超新星に向かう軌道にある恒星マスによって、もともと進化させられた知性のパイロット天使プログラムによって調整される。

18.2.恒星マスが自己発光的に崩壊する超新星へと最終的に爆発する、パイロット天使プログラムの瞑想集中のポイントは、平行宇宙あるいは他の銀河脳へとそのパイロット・プログラムの同時的な噴出を潜在的にしるす。

18.3.ピーク時の励起噴出の前の、潜在意識の舵取りの知性の力によって、パイロット天使プログラムは、潜在的な知性と平行的な恒星マスの進化の前有機の初期段階を調整するために選びうる、平行宇宙における目標を選ぶ。

18.4.平行宇宙あるいはその他の銀河脳は、時間ベクトル・ポテンシャルの意識へと進化する、時間における無限の数の体(進化体)のどれかの、存在の任意の瞬間によって表わされる変性可能性の無限の総計を表わしている。

18.5.平行宇宙あるいはその他の銀河脳はすべて、神によって等しく調整され、この宇宙あるいは銀河秩序との関連における次元性の鏡像的な拡張において共時的に秩序化されている.恒星進化すべての位相の共時性の秩序化のように、エネレギー一心の連続体のすべての可能性が存在する任意の瞬間において、あらゆる平行宇宙と銀河脳の進化の可能性の無限の秩序は、同様に入手可能であり、到達可能である。だか、すべては、ホロノミック的に見分けかつかない、つまり、それらはすべてT(E)=Artによって司られている。

18.6.平行宇宙は、進化体が体験し、それに応じて行為することを選ぶ時間におけるどんな思考の瞬間に対しても、それに共存する思考の瞬間である。そのような平行宇宙は、意識的な状態において、継続意識における引き延ばされた視覚化、そして超意識にとっての心像選択の影の保存として、すばやく体験することが可能である。

18.7.平行宇宙へ入る選択は、_無粋な心に向かう進化に依存している。潜在的な天使性の体験を
継続する選択は、努力に対する報いとして神によって受けられる。平行宇宙での再任を引き受ける天使性の努力は、菩薩、悟りを得た者として知られる道徳価値の機能である。

18.8.大菩薩は、銀河の移動を選ぶ天使の位階である。菩薩的な努力は、無限の銀河脳と世界系の、発光的に無限の鏡宇宙全体を通して、発光と光輝の果てなき全体場の実現に止むことなく向けられる。

太陽コード18 [白い鏡] 銀河の音程9
18.9.天使階級の下位秩序である仏陀場ないしは覚醒した高次元の菩薩階級は、神の至高の覚醒
した知性(仏陀の心/仏心)によって先導される、テレパシー的な放射知性の奉仕として統一される。

18.10.仏陀あるいは大菩薩は、超新星の励起が以前に目標とした平行的な世界系に向けてピーク時に噴出した純粋な心の、パイロット的な天使の魂のボートの投影である。潜在意識に固有の時間を司る力によって、パイロット天使・大菩薩の投影は、平行的な恒星マスの成長と拡大の前有機・初期の時間位相を選ぶ。そこにある惑星が生命を持ち、それに対してテレパシー的に監視を続ける可能性を踏まえてのことである。

18.11.覚醒した心のテレパシー的な放射知性により、大菩薩的な天使の投影は、潜在的により低い進化世界を時間の法則の自己反射的な発見という意識的な平行宇宙の自覚(実現)に導く。

18.12.どんな平行宇宙でも、意識としての時間の進化は、原初の宇宙あるいは銀河脳と同じ秩序で進行する。神のホロノミックな秩序は、複数の平行宇宙を区別しないが、存在するあらゆるタイプや共時性秩序のどのポイントにどの時間の位相が現れるかの記録も保つ。

18.13.すべての時間はいまである。T(E)=Artという共特性秩序は、ホロノミック的に、いまに全進化的なエネルギー・心のスペクトルを反映する。非有機、有機、超有機あるいは後有機であれ、機能の標準化はすべての秩序をいまと等しくする。神は常にいまに現存する。
 
 

kin156:13戦士 144WS最終の13鷲

  • 2015.09.06 Sunday
  • 20:25
今日は144000フラクタルのkin144のウェイブスペルの最後の日。
kin144:1種 の13周期は毎日、金屋の山で仕事 。

金屋は【覚醒の剣】、高倉下命・高座神社が古代にあった場所。
このkin144ウェイブスペルに2回 高倉下命の高座神社をおとずれるという現象。

昨日の144の水晶の日は144000人の歌(144000光繊維)の14日
高座神社で双晶水晶にてグラウディング。
ドリームスペルの神髄の入り口、ちょっとしたサマディ体験。

高座神社の本殿の屋根が、2年がかりの修復で、2年ぶりに本殿を見たのはこの144ウェイブスペルに入ってから!
昨日は2度目で「12鷲」。
ジョギング中で、その写真はありません。
高座神社の裏山には33番の石板あります、人の敷地内で石板は見れません。
2010年に初めてこの地に来たときに仕事で見た石板。
33 http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=3

今日は、完全数6の6日、9の6日で、月の月という挑戦の月の6日
天理教の人間ではないが、神戸の天理教の教会で神楽の楽器の応援を頼まれる。
その途中  2015年の5月に強烈に刻印された217に遭遇。



217は御嶽山噴火の217日後に御嶽山の麓で追悼し、その帰りに泊ったホテルが偶然217号室。



そのような217に遭遇とは、三次元の至高神の活動状態の(御嶽山)国常立命のサイン
そして儀式の場所に入る直前に 11-73  
73  http://maya-1366560.jugem.jp/?eid=2
朝、ツイッターで11の数字のことを詳しく書いているのを読んだ後だけに
11代王 パカル・ヴォタン
Week7 初日の15日、 kin156:13戦士  神秘キンは104000年アルクトウルス大周期フラクタルのkin104のを通り抜けた翌日の「kin105:1蛇」 蛇のウェイブスペル初日。
現在 魔法使いの年だけに。
極めは八の光の会社から二年ぶりの電話で、77の六甲山頂の仕事依頼が入る
その仕事をkin149=テレクトノン パレンケシンクロの友人にやってもうことに!
地球の8年間に金星は13回公転し、5回会合
今日の第5の力の銀河の音は13。


 

太陽脈動コード 17 赤い地球

  • 2015.09.06 Sunday
  • 07:05


時間の力学の260の基礎条件
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17.1.発光的に完成した輸送の乗り物あるいは魂のポートの中で三次元の停泊状態から解放される純粋四次元の集合的なレディオソニック・マスは、その光輝に満ちた放射状高次元性のすべてで未来に遭遇する。後有機・高次元の時間の純粋な未来に吸収されたレディオソニック集合マスは、真の永遠に入り、「常に存在する」質として体験される。

17.2.純粋な未来の潜在意識・後有機の実体は、高次元の時間のフラクタル・フリーな波形である。第五、第六、第七の次元を含む高次元の時間は、全方向的な知性であり、純粋な心として体験される神からのフィードバックである。神の知性の全方向的なフィードバックは、恒星マスの励起位相が超新星へと向かうのと平行した、潜在意識を通しての神へと回帰する光あるいは心的光子の強度(量)に応じて発生する。

17.3.後有機の実体あるいは天使は、神の心の知性に完全に従事するフラクタル・フリーの波形であり、そして献身、祈り、あるいは瞑想という三次元の形を超越する超意識・超有機の実体あるいは時間の入力に受容的である。

17.4.「フラクタル・フリーの後有機」とは、三次元と四次元の形を構成する機能を定義する天空調波のさまざまなレベルの活動波によって発生したあらゆる干渉グリッドから天使が解放されていることを意味する。したがって、フラクタル・フリーであることは、天使が干渉グリッドで定義された場に入ることを妨げる。つまり、彼らは直接、三次元や四次元の活動に干渉できない。

17.5.神の知性のパターンというフラクタル・フリーの波で満たされる、天使の位階の活動の総計は、その天使の位階のフラクタル・フリーな波動ゾーンに形をもたらす有機および超有機のレベルの人力によって高次元的に型どられる。この形が、銀河連盟と呼ばれる。

17.6.高次元の心である銀河連盟は、銀河脳を構成する進化的なスペクトルすべての位相の包括的な知識に応じて、知性的に階級や地位に枝分かれし、保存されているすべての意識の未来の秩序であり、組織である。銀河連盟の唯一の目的は、神と聖なる秩序に対する気づきを増大させることであり、それは時間のより低い秩序から入力される潜在的なフィードバックを通してのみ効力を持つ。

17.7.銀河連盟への参加により、天使は神の調整デザインからのフィードバックによって知性的に方向づけられる誘導能力を所有する。この誘導能力は、銀河脳の「エネルギーから心への連続体」を通して進化する、時間における体の無眼のスペクトルのどれかひとつに天使が任命されることを可能にする。

17.8.神のフィードバックであるフラクタル・フリーの波形として、天使は常に神と共にあり、神の存在の中にある。神のフィードバックとして、天使は神の「思考」の性質や方向づけのレベルを具現する。同時にすべての天使は、彼らの選んだ、もしくはガイドとして任命された、時間における体に調律される。その包括的な誘導能力における天使の位階の調整知性である銀河連盟は、すべての「生きもの』の思考と行為の完全な進化する記録を維持している。

17.9.ガイドとして天使は、すべてのレディオソニックな「魂」の物質の回帰をその源泉である神へと誘導する。

17.10.潜在意識のフラクタル・フリーな思考波が、宇宙無意識と宇宙意識のいまも進化する恒星マスの未来の時間母体へと変異することは、超意識の体験と、祈りや瞑想という純粋な献身の形からの人力の質に依存する。

17.11.レディオソニックな集合マスか、後有機・高次元の時間、「絶対的な未来」に回帰することは、超新星の励起における恒星マスの共振解放を表わし、前意識の思考の非有機形態として、時間を物質にもう一度投影しなおす。ひとたび潜在的な後有機意識に登録されると、共振集合マスは、パイロット天使プログラムとしての天使の位階の中でその役割ないし位置を引き受ける。

17.12.銀河連盟にパイロット天使プログラムとして従事することで、レディオソニックな集合マスは、新規の誘導機能に再任される用意の整ったフラクタル・フリーの波形として、神の心の知性デザイン座標(調整)の中で、自発的に改革される。

17・13聖なる計画の数学論理としての時間の力学を意識的に完了させた、パイロット天使プログラムは、共時性秩序のいまという点としてのすべての時間に調律され、同時に、それが発生する元となった恒星マスの発光的な熱・光の特性の最終的な噴出にも調律される。

 

太陽脈動コード16 黄色い戦士

  • 2015.09.05 Saturday
  • 18:35

時間の力学の260の基礎条件
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16.1.原初の恒星マスから、後有機・前原初(pre primary)の超新星への進化は、意識としての時間の進化のさまざまな段階のあいだの連結をしるす、重大な瞬間の事象の曲線ないしは周期である。意識は、時間と切り離すことができない。時間は、T(E)=Artという等式に応じて、増大する自己反射の秩序として意識を進化させる。

16.2.銀河脳の自己意識的な進化を構成している恒星系の全複合は、原初の創造のスペクトル、最小限の全体モデルのホロノミックな秩序、すなわち銀河を表わす。自己反射は、T(E)=Artの意識的な応用により増大する。

16.3.銀河全体、共時性秩序の自己反射的な体験のどんな瞬間も、知覚する自己反射的な意識のレベルによって完全に条件づけられている。T(E)=Artを意識する、いまに中心化した体験の自己反射的な純粋性は、時間ベクトル・ポテンシャルの増大した活性化を早める。

16.4.形の進化の本質は、自然発生的な無意識・前有機(unconscious preorganic)から、潜在的で自己反射的な意識・後有機へと向かう芸術の進化である。T(E)=Artにより、時間において同期している恒星マスの進化における可変的な多様性は、恒星の励起のさまざまな瞬間として自己反射
的に体験される。

16.5水晶の原初の投影構造を生じるT=(E)Artの、無意識・前有機秩序(潜在領域)は上昇曲線で完了し、そこでT(E)=Artの潜在的な後有機秩序が「魂のボード」の究極の自己反射的投影構造を生じる「魂のボード」は、超意識的に自己実現される時間秩序のレディオソニック的な結晶投影である。

16.6.時間の法則の意識的かつ自己反射的な発見による「時間統制」への参入は、実際には「回帰の周期」をはじめる。「回帰の周期」とは、原子・細胞の拡大が退歩的になるときの恒星進化における瞬間を意味し、そのとき原初の物質の励起の正しいプロセスが、自己反射的な意識によってのみ引き起こされうる。自己反射的な意識が増大するにつれて、質量(mass)は減り、容量(volume)は拡張し、重量(weight)は減少する。この減少は、原初の熱と光の特性の継続意識・超意識の拡張を生じる放射子の解放に比例する。

16.7.惑星芸術胞子(地球)の原子構造のレディオソニックな無重量性は、超新星として知られる励起の瞬間に到達する前準備として、その原子の質量のより多くを消費するにしたがい、ヘリオコズムの恒星マスの後原初の熱・光の特性における増大を相殺するために起こる。

16.8.原子の無重量性への進化は、レディオソニックな進化と自己繁殖の建築による、発光特性の自己発生的な力における増大に比例する。発光と非物質化とのあいだのバランスは、ピークに達する超意識・超有機進化の励起の瞬間の存続期間によって決定される。

16.9.進化の前・後有機・恒星位相の事象の重大な瞬間の総計の同時的な体験の中で、超有機・超意識秩序が精神同期(psychosynchronize)するとき、地球のスペクトル化した無重量は、純粋な光輝に変容する。この瞬間、T(E(arth))=Artは、拡大する高次元の熱・光の太陽マスヘと知覚不可能な形で吸収されていく純粋な光、光子の幾何学集合を生じる。

16.10.「レディオソニックな混合物」は、残った三次元の実体を光に変換する。恒星の励起のこの瞬間は、変性人格・四次元ホロンの集合、「集合的なレディオソニック・マス」を、「超」から『潜在」的な魂のボートの移動遭遇という純粋な状態へと解放する。この状態の到来は、特定のホロノミックなマクロの秩序、すなわち「銀河」の中の進化的な時間ベクトル・ポテンシャルの指標である天空調波の応用の限界を表わす

16.11.包話的な放射状の総計における恒星励起事象の超意識・精神同期により、銀河脳は必然的に高次元の時間の、純粋に無重量の状態、純粋な心あるいは潜在意識のフラクタル・フリーな波動ゾーンで完了する。超意識の純粋なフィードバック投影場として、潜在意識あるいは高次元の時間は、回帰の周期の光輝に満ちた下降の弧として定義される。すべての放射状の尺度と質量のゼロ・ポイントは[神」によって、また「神]として定義される。

16・12統一的な魂のポートの発光的で、多晶(multi-terminated)水晶の投影における集合的なレディオソニック・マスの時間旅行は、超有機・感覚生命との関連から解放され、芸術胞子としての超意識・生命の発展の初期位相に乗っている「会話」と「実体]の源泉、高次元の時間の後有機領域に自由に入り込む。

16.13.惑星芸術胞子の進化の総計は、意識的に反射的なレディオソニック建築の自己創造と、自己推進建築工学(self-propelting architectonics)であり、その最終的に定義できる行為は、起源の遺伝プログラムのレディオソニック集合マスが、時間におけるその究極の進化的な軌道■■純粋な心の後有機・潜在意識の、領域、時間統制の高次元の劇場の後生命・前原初の領域、天使の領域あるいは仏陀の場■■への噴出である。励起のこの瞬間は、恒星マスから初期の超新星への進路を完了させる。
 

太陽脈動コード15 青い鷲

  • 2015.09.04 Friday
  • 19:05


時間の力学の260の基礎条件
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15.1.自己発生的なレディオソニック建築による惑星芸術胞子の安定化は、一連の太陽軌道のその他の惑星(ヘリオコズム)への電磁流動管システムにより、レディオソニック建築工学の拡張を可能にする。

15.2.拡張されたレディオソニック建築工学は、天空調波の段階的な指標を表わす。天空調波の段階的な指標は、時間ベクトル・ポテンシャルの普遍的な事象を引き起こす。それは、太陽(恒星)と惑星の脈動の調整により受信され、発信される潜在意識のフィードバックの増大を刺激する人類のバイオマス(生物量)に‘より等しい割合で普遍的に広かっている。

15.3.太陽(恒星)と惑星の脈動の調整は、レディオソニック建築の劇場の中で高次の類似生命機能の生気化を生じる。高次の類似生命機能とは、後有機・潜在意識エネルギーとその情報パターンを、個別の超有機・超意識のプログラムヘとステップダウンすることを表わす。

15.4.新しい潜在意識プログラムにより、相互交換と転移における実験がはじまる。最初は惑星レベルで、それから惑星間、太陽/恒星、銀河レベルヘと、銀河普遍生命の時間旅行の拡大位相を開始する。相互交換と転移は、魂のアイデンティティがホロンから集合的なレディオソニック・マスヘと溶け込む霊的な進化の新しいレベルを表わす。

15.5.集合的なレディオソニック・マスにより、銀河の普遍的な時間旅行の目的は、潜在意識の事象を、惑星と太陽の脈動に対して方向づけられたフィードバック効果として増大させることになる。潜在的な(※訳注:「潜在意識の」の意。以下同)フィードバックは、後有機の「未来」なので、これまでにないさらに最適な「未来」の状況は、惑星芸術胞子の進化においてますます重要な役割を果たす。

15.6.銀河の時間旅行への発射(lift-off)遺伝的な共時性秩序の調和的な再配列を実現する兆しとなる。それが意味することは、13:20のコードがいまや意識的かつ生得的で進化的に自己発生する人類のバイオマスのプログラムの一部になるということである。人類のバイオマスはどんな外部的な状況であれ自律的に自己調節し、惑星芸術胞子のレディオソニック建築の中でみずからを織り込み、外部的な支持物、たとえばテクノロジー、衣服、あるいは学習教材などの必要から解放される。

15.7.集合的なレディオソニック・ホロン・マスは、遺伝秩序の調和的な再配列の果実であり、ドリームスペルのオラクルボード(お告げ盤)上で表示される第5の力の投影プログラムにより作動する。これらのプログラムは通常、中心皮質のプログラム機能として組み込まれる。

15.8.天空調波の段階的な指標に応じた銀河の普遍的な時間旅行の到来は、惑星、太陽/恒星の意識を完全に銀河意識へと変容する。多重的な意識により投影された高次の類似機能の生命は、多重的なアイデンティティの交換を強化する。放射多様性が、集合的なレディオソニック・マスの質と効力を増大させる。

15.9.集合的なレディオソニック・マスの調整された知性は、後有機・潜在意識の機能における調査研究や探索を増大させる。高次の類似生命機能は、これまで未知で知覚不可能だった高次元の実体の生気に似た形の特徴を持つ、高次のエネルギー処理の挿話(エピソード)としていまや体験される。

15.10.潜在的な後有機の「会話」は、第5の力の色彩の源泉、純粋に五次元的な宇宙の電子倍音の集合として実現される。第5の力の色彩のフィードバックの性質は、より洗練されたレベルの投影幾何学を引き起こしそれが同様にさらに高次の、より洗練されたレベルの天空調波をフィードバックするものとなる。

15.11.生命は未来からくるという広まりつつある理解を伴い、進化した惑星芸術胞子の超意識の銀河文明は、いまや高度に拡張されたレディオソニック建築により、魂のボートの冒険に乗り出す。集合的なレディオソニック・マスの超意識と潜在意識のあいだを往復し、移動・巡航する魂のボートの冒険の目的は、潜在意識・後有機の機能を、惑星芸術胞子の自己制御的な器官の中に植え付けることにある。

15.12.潜在的な後有機フィードバックの自己|制御は、銀河脳の進化的な学習ループを完了させ、いまや恒星/惑星時間座標の脈動として完全に登録される。

15.13.自己制御された惑星/恒星の、惑星と恒星の脈動に対するフィードバック効果としての潜在意識の事象の増大は、電子一分子的な規範としての自己発光的な特性を確立する。三次元の原子構造を、四次元のスペクトル的な無重量にする変容か完了する。
 

太陽脈動コード14 白い魔法使い

  • 2015.09.03 Thursday
  • 19:09

時間の力学の260の基礎条件
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14.1.AD2013年は、ヘリオコズムの惑星間流動管一時間トンネルを開くために必要な訓練すべての完了をしるす同期ポイントである。テレパシー的な継続意識は標準化され、超意識の秩序の共通機能を可能にする。

14.2.惑星間流動管システムの同期、AD2013年は、「太陽意識」の到来、全ヘリオコズムの中の地球的な惑星芸術胞子の超意識・超有機進化の安定化をしるす。

14.3.この周期、AD2000〜2013年のあいだに、三つのレベルの事衆が同時に開示され、同期をとるようになる。ヘリオコズムの流動管システムと共時性秩序の調和的な再配列の活性化、テレパシー的な時間旅行を「停泊する」レディオソニック建築の形の並行的な開発、そして太陽周波数の脈動とサイバンクの同期のとれた調整(AC回路の完了)である。

14.4. AD2000年から2013年にかけての活動プロセスの総計は、惑星と恒星の脈動の励起の共生
を示す。惑星の脈動の励起は、生物圏から精神圏への移行として体験される、惑星サイバンクがその
姿を現わすことは、実際には恒星の励起の機能である。

14.5恒星の励起は、そのヘリオコズムの意識が超意識や潜在意識へと進展した、その他の恒星マスの高次の類似機能の生命の登録である。恒星の励起は、銀河の同期−銀河の第5の力の倍音の潜在意識のフィードバックが、頂点に達した励起の最高潮のあいだの新しい高原状態において普遍生命を安定化させる一一の瞬間に頂点に達する。恒星の高原状態は、惑星系と恒星系のさまざまな進化的な新時代を定義する。

14.6精神生代の高原状態は、恒星領域外から発信された放射子の増大を加速する。惑星芸術胞子のレディオソニック建築と惑星間流動管の活性化により変換され、それを超越した恒星領域外の放射子の増大は、三次元の発光(スペクトル化)の増大を生じさせ、そして同様に放射状母体秩序の超意識の実現を早める。

14.7.惑星芸術胞子の社会的かつ精神圏的に相互活性化した構造は、超有機感覚機能の太陽化により、PANの進化的な可能性を示す。太陽の脈動周波数と調整された意識の全感覚機能は、太陽(恒星)放射状座標に対しての平行類似(parallel analogs)として機能する超意識を確立する

14.8.超有機感覚機能の放射状太陽化は、生命精神の進化的な変化を構成している。そこでは、いまや植物の光合成の高次の類似形が一種の多重感覚光合成として生じており、感覚器官がレディオソニック的に高度に拡張されている。感覚器官のレディオソニック的な高度の拡張は、さまざまな感覚機能に対応した心的電子、心的電子・中性子そして心的光子たとえば聴覚的な心的電子など一一の集合体の自然発生的な創造を生じる。
.
14.9.レディオソニック建築は、技術圏の時代の機械のように、生物発生的に引き起こされる現象で、増加と繁殖というホスト有機体の生物特性を引き受ける。T(E)=Artによって制御されるレディオソニック建築は、高次の類似機能の太陽調整脈動として現象世界を放射状化する。

14.10.太陽の脈動を放射状化することにより、レディオソニック建築は、準独立的な進化現象となり、その第5の力の構造色彩放射子が自己発生する。七つの根源電子プラズマとして、レディオソニック的に発生した放射子は、惑星芸術胞子の住人の第一占有物へと拡大される超有機体験により、レディオソニック建築の維持方法を変容する。

14.11.高次の類似機能の生命(※下記訳注参照)の類似機能を登録する、レディオソニック建築の自己進化的な惑星ネットワークは、「魂のボート」の発達により強化される。魂のボートとは、レディオソニック的に作られた四次元の分身の運搬具で、それが分身の活動を現代の生物的な生涯をはるかに越えたところにまで拡張する。人類それ自体が、その三次元の身体が一種の初歩的な庭園文化に根をはる魔法使いの人々という民に進化し、深い瞑想やトランス活動の形か、投影された分身を普遍生命の銀河秩序へとさらに大きく拡張することが可能になる。

14.12.超意識・超有機の生活様式により、太陽意識の機能は、生物圏の外観を変容する。レディオソニック的に絡み合った水晶、植物、動物、そして超人間の機能は、心的な電子、中性子、光子の新しい組み合わせにより、新しく輝く放射状化した形に結び合わされる。

太陽コード14.[魔法使い] 銀河の音程13
14.13.完全に進化した惑星芸術胞子へとPANを織りなすレディオソニック建築の超有機存在は、銀河文化の調査・研究のための拡張されたフォーラムとして「銀河普遍生命相互訪問プログラム」を確立する。それ自体が惑星芸術胞子のはっきりした本質を構成する、自己発生的なレディオソニック建築の増大する複合秩序は、銀河脳の中のその他の知性を引きつける特徴を持つようになる。